{"title":"B2B (contact us)","description":"","products":[{"product_id":"cabassou","title":"カバスー","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003ePrésentation-カバスー\u003c\/strong\u003eとは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eクリーミーで水分の多いカバスーは薄い皮に覆われていて、舌の上でとろけるような食感が特徴です。羊の生乳を丸ごと使用し、柔らかく自然な表皮を持ち、お玉ですくって成形するため職人技が必要なチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオクシタニー地方圏アヴェロン県ヴェリエール、標高850mのグラン・コース自然公園の中心に位置するフロマジュリー・デ・カバスで作られています。熟成の工程では、1日に何度もチーズをひっくり返し、温度や湿度の異なるチーズルームに置くことで、チーズを熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチーズは平たい円柱のような形をしていて、白からクリーム色の果皮は非常に薄く、きらきらとした淡い白色のダウンに覆われています。香りは、羊のミルクのような甘い香りがし、口に含むとミルクの香りが際立ち、繊細な風味を楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eよりおいしく味わうには、ワインと同じように、数時間室温に戻して落ち着かせることをおすすめします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eHistoire-カバスー\u003c\/strong\u003eの歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカバス―を生産しているドンブル一家は1981年にRosineとJean-François Dombreによって誕生しました。現在は約450頭の羊を飼育し、羊の乳を使ったこだわりのチーズを主に製造販売しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eComment conserver?- カバスー\u003c\/strong\u003eの保存方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカバスの色は、換気や強い光によって変化することがあります。保存は全体を覆うようにラップをして冷蔵庫で保存してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eAccord mets et vins- カバスー\u003c\/strong\u003eのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e舌の上でとろけるような食感をまずはそのままお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチーズプレートにしたり、パン・ド・カンパーニュとともに食べることもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003e【おすすめワイン】\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e蔵元：\u003cstrong id=\"\"\u003eMARC SANCHEZ TOHA\/マルク・サンチェス・トア\u003c\/strong\u003e ワイン名：\u003ca href=\"http:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/product\/zou-wine\"\u003eZOU\/ズー\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコメント：ミルクの風味が軽やかな赤にぴったり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507305558064,"sku":"PRDHATAWE","price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/62ac2a185e1a9b7ea4c73a7c_Cabassou.jpg?v=1662705671"},{"product_id":"chaource-cheese","title":"シャウルス","description":"\u003ch2 id=\"\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003e‍Présentation-シャウルスとは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eシャウルス(Chaource)は、フランスのシャウルス村で生産された牛乳から作られた\u003ca title=\"白カビ\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/white-mould-cheese\" data-mce-href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/white-mould-cheese\"\u003e白カビタイプ\u003c\/a\u003eの\u003ca title=\"ソフトチーズ\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/soft-cheese\" data-mce-href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/soft-cheese\"\u003eソフトチーズ\u003c\/a\u003eです。シャウルス村は山岳地帯で、ミルクにはそのテロワールが華やかに反映されています。この円筒形のチーズは、熟された濃厚な味わいで、柔らかく優しい食感とバターのような繊細なクリームと新鮮なキノコのノートを持ちます。白いビロードのような美しい皮に囲まれ、熟成過程は2週間から2ヶ月もの間続きます。熟すにつれて、中はトロトロに、白カビチーズ独特の香りがいっそう強くなり、より濃厚な深く複雑な味わいをお楽しみいただけます。中に芯がまだ残る若い状態でも、その若さならではのフレッシュ感が美味しいため、熟成度によって色々な楽しみを試せるのもシャウルスの魅力の一つ。夏の食卓やピクニックに爽やかさを加えてくれるチーズです◎また、シャウルスは、チーズボードに彩りを与えてくれるだけではなく、おかずから甘いものまで、さまざまな料理にマッチしてくれる万能な白カビチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e‍\u003cstrong id=\"\"\u003eHistoire-シャウルス\u003c\/strong\u003eの歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eシャウルスは、シャンパーニュ地方のシャウルス村の修道院で作られ始めたことから、その名がつけられました。現在ではシャンパーニュ地方だけではなく、ブルゴーニュ地方でも生産されています。中世では、シャウルスはフランスの王家の人々にも楽しまれていたと言われます。それほどに高貴で上品な、華やかな味わいと香りを持つのも大きな特徴の一つです。1970年はAOC、続いて1996年にPDOを取得し、限られた土地で生まれた牛からのミルクのみで作られています。作り方も厳格に決まっており、24時間かけて凝固させた後にゆっくり水分を抜き、最低15日はとても厳しく温度管理をしながら熟成させます。牛乳には手を加えず、脂肪分やタンパクが添加されたり、取り除かれておらず、無殺菌の全乳が使われています。中世から長年に渡って受け継がれてきた伝統的な製造方法のみが認められており、当時そのままの香りや味を楽しむことができるチーズ好きにはたまらないチーズです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍ \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003eAccord mets et vins- シャウルスのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eシャウルスはもちろんそのままチーズボードに並べても、よく焼いたバゲッドに乗せても美味しくいただけます。様々な料理にマッチしてくれるので、様々なシーンで活躍してくれます◎　白ワインとの相性が抜群で、サラダに加えるとフレッシュさが際立ち、クリーミーなうまみがより引き立ちます。夏の爽やかな食卓におすすめ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャウルスチーズの豊かなクリームの風味には、シャンパーニュの華やかな泡と酸味が素晴らしい相性を生み出します。シャンパーニュの爽やかさとチーズのクリーミーさが絶妙なバランスを作り、口の中での味わいを引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサヴィニー・レ・ボーヌ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサヴィニー・レ・ボーヌは、ブルゴーニュ地方で生産される\u003ca title=\"白ワイン\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/white-wine\" data-mce-href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/white-wine\"\u003e白ワイン\u003c\/a\u003eです。このエレガントなワインのフルーティーな風味とシャウルスチーズのクリーミーさが相まって、口の中での複雑な味わいを楽しむことができます。特に、シャウルスチーズとサヴィニー・レ・ボーヌの組み合わせは、贅沢な食体験を提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソーテルヌ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソーテルヌは、\u003ca title=\"フランス\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/french-wine\" data-mce-href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/french-wine\"\u003eフランス\u003c\/a\u003eのボルドー地方で生産されるデザートワインです。シャウルスチーズのクリーミーなテクスチャーと濃厚な味わいには、ソーテルヌの甘さと芳醇な風味が素晴らしい調和を生み出します。この組み合わせは、口の中でのコントラストとバランスがあり、素晴らしいデザート体験を提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれらのワインは、シャウルスチーズとの相性が抜群で、相互に引き立て合う特徴を持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eRecettes - オススメレシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable data-mce-fragment=\"1\" style=\"width: 96.0947%;\" height=\"155\" data-mce-style=\"width: 96.0947%;\"\u003e\n\u003ctbody data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\" style=\"width: 40.7063%;\" data-mce-style=\"width: 40.7063%;\"\u003e \u003cimg style=\"margin-bottom: 0px;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/5706d4da8d553ab68abec9bfea5d119b_1200x_c129709c-d9ec-400f-8c28-4086cf534fe2.png?v=1721634531\" width=\"211\" height=\"143\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/5706d4da8d553ab68abec9bfea5d119b_1200x_c129709c-d9ec-400f-8c28-4086cf534fe2.png?v=1721634531\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\" style=\"width: 55.5762%;\" data-mce-style=\"width: 55.5762%;\"\u003e\n\u003ca data-mce-fragment=\"1\" href=\"http:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/recipes\/ziyagaimotosiyaurusunoguratan\" id=\"\" data-mce-href=\"http:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/recipes\/ziyagaimotosiyaurusunoguratan\"\u003eジャガイモとシャウルスのグラタン\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"article--info\" data-position=\"grouped-with-title\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003ctable style=\"width: 50.6683%;\" height=\"5\" width=\"278\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507305590832,"sku":"PRDTTB5J4","price":3240.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/chaource.jpg?v=1687399449"},{"product_id":"cheese-abondance","title":"アボンダンス","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003ePrésentation\u003c\/strong\u003e - アボンダンスとは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「豊穣、豊富な」という意味を持つAbondance(アボンダンス)は、アルプス地方の山岳地帯に位置するこの名を持つ渓谷地域のみで作られています。このチーズは石臼の形をしていて、サイズが比較的小さいのは、アボンダンス種、タランテーズ種、モンベリアルド種というアボンダンス製造に許されている3種の牛群の規模が小さいためにミルクの生産量が減少傾向にあることが理由です。 アボンダンスのチーズは、60ほどの農場と、いくつかの小さなチーズ製造工房、「フルティエール」と呼ばれる複数の農場のミルクをまとめてチーズにする協同組合によって、ほぼ手作業で作られています。伝統的な製造工程は、銅製の大釜で行われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛たちの主な餌は、夏は草、冬は干し草で、発酵させた自然ではない飼料は一切禁止されています。アボンダンス種の牛は、15世紀以上も前からこの地域に生息しており、厳しい気候、険しい地形、山の厳しい環境に適応しています。マホガニー色の外見と、「メガネ」と呼ばれる目の周りの茶色のブチが特徴的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eHistoire\u003c\/strong\u003e -  アボンダンスの歴史と背景\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのチーズが登場したのは13世紀、アボンダンス修道院の修道士たちの後押しがあってのことでした。修道士たちは、チーズが山間部に孤立したアボンダンスの谷に富をもたらすだけでなく、物々交換用の通貨としても利用できると考えたのです。それからは、夏に生産された牛乳を税金で受け取り、それを元にチーズを製造しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアボンダンスが有名になった大きな転機は、1381年。アヴィニョンで行われた教皇クレメンス7世の教皇選挙、コンクラーベのテーブルに供されたことがきっかけで、高貴な地位を獲得したのです。その後、チーズは、サヴォワの人々の心に深く刻み込まれた珍味となり、この地方の貴族のテーブルでも見られるようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAccord mets et vins\u003c\/strong\u003e -  アボンダンスのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eペーストの色はアイボリーから淡い黄色で、柔らかく溶けやすく、弾力性はありません。表面には細かいヒビが入ることもあります。\u003cbr\u003eパイナップル、アプリコット、柑橘類、ヘーゼルナッツなどの豊かでバランスのとれたアロマを持つ、フルーティーな味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオート・サヴォワ地方と言えば、やはりフォンデュ！\u003ca title=\"エメンタール\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/cheese-emmental\"\u003eエメンタール\u003c\/a\u003e、\u003ca title=\"ボーフォール\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/cheese-beaufort\"\u003eボーフォール\u003c\/a\u003e、アボンダンスの3種のチーズをミックスするのがおすすめ。ルーセット・ド・サヴォワやセイセルなど同じサヴォワ地方の白ワインを合わせれば、アルプス地方のテーブルの出来上がりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eRecette - オススメレシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable data-mce-fragment=\"1\" style=\"width: 96.0947%;\" height=\"155\" data-mce-style=\"width: 96.0947%;\"\u003e\n\u003ctbody data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\" style=\"width: 40.7063%;\" data-mce-style=\"width: 40.7063%;\"\u003e \u003cimg data-mce-fragment=\"1\" height=\"316\" width=\"468\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/7beb895d584d1cb23ccc86cd9ad9d7bf_1200x_b6865f08-903f-46b3-a1fb-9aaee4855371_480x480.png?v=1700470905\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/7beb895d584d1cb23ccc86cd9ad9d7bf_1200x_b6865f08-903f-46b3-a1fb-9aaee4855371_480x480.png?v=1700470905\"\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\" style=\"width: 55.5762%;\" data-mce-style=\"width: 55.5762%;\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"article--title\" data-item=\"section-heading\"\u003e\u003ca title=\"レシピ\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/salade-de-shrimp-with-abondance\"\u003eアボンダンスのシュリンプサラダ、ラディッシュのアクセントを添えて\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"200g","offer_id":48761459278109,"sku":"PRDXS1SQM-200","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"300g","offer_id":48761459310877,"sku":"PRDXS1SQM-300","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"500g","offer_id":48761459343645,"sku":"PRDXS1SQM-500","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/625faec2a10c086def758f21_abondance.jpg?v=1662705676"},{"product_id":"cheese-aisy-cendre","title":"エズィー・サンドレ","description":"\u003ch2 id=\"\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003eAbout -Aisy Cendréとは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eチーズをウォッシュする際に使われる原液には大きく分けて、真水・塩水・酒の3つがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eウォッシュタイプの王様「エポワス」は洋酒の一つで、ブドウが原料のマール・ド・ブルゴーニュ（Marc de Bourgogne）が使われていますが、このエズィー・サンドレもエポワスと同じようにマール・ド・ブルゴーニュで表皮を磨かれた後、木灰をまぶして熟成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e木灰はブドウの木の蔓を使っており、エポワスとは似ていながらも、エズィーサンドレの個性がしっかり出ています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e真っ黒な外観におどろきますが、とても濃厚で親しみやすい味です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003eJourney -Aisy Cendréの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eAisy Cendréはブルゴーニュ地方を起源とするチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eその名前は地理的な起源であるエジー・シュル・アルマンソン（Aisy-sur-Armançon）の町（ブルゴーニュ地方・コートドール県）とその熟成方法に由来しています。マール・ド・ブルゴーニュで表皮を洗った後、独特の紫がかった灰で覆われますが、これはブドウの蔓の灰によるものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eもともとは、修道士によって作られており、その後ブドウや穀物の収穫の時期に雇う労働者のために、1年のうちでミルクの搾乳量が一番多くて価格が一番安かった時期に作られるようになっていったそうです。歴史的にはピエ・ルージュ・ド・レスト(Pie rouge de l’Est)という赤い足が特徴の牛のミルクが使われていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eマール・ド・ブルゴーニュで洗われた香り高さ、フルーティーさ、ホロっと崩れる表皮を破るとトロっと溢れ出てくる濃厚なミルクの風味はそのままに、木灰がまぶしてあることでさらに香ばしさやスモーキーさが増しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eぜひ、初めの一口は何ものせないで、そのままスプーンですくって食べるか、薄いクラッカーにのせて味わってみてください。虜になること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eワインは、熟成期間が少なく、まだ芯があるときはブルゴーニュの樽感がしっかりある白ワインを、熟成が進みとろみが出て、ねっとりしてきたらブルゴーニュの赤ワインとぜひ合わせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507305721904,"sku":"PRDK29RSK","price":5300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/623ad00df1bf001acd11cea8_aisy-cendre.jpg?v=1662705677"},{"product_id":"cheese-banon","title":"バノン","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003ePrésentation-\u003c\/strong\u003eバノン Banon とは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e南仏エクサの北に位置する町、バノンで作られるバノンチーズは、山羊の乳から作られる柔らかい無殺菌チーズです。起源はガロ・ロマン時代にまで遡ると言われ、非常に古い伝統的なチーズです。栗の葉に包まれたチーズをを開けると、粘着性があるチーズが現れ香ばしい香りを感じることができます。山羊乳は年間を通じて搾乳できるわけではなく、山羊が出産を迎える早春から秋頃までなので季節を感じられるチーズの一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eHistoire-\u003c\/strong\u003eバノンの歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eバノンチーズの製造は、ローマ時代にまでさかのぼります。オート・プロヴァンスのバノン周辺の乾燥した牧草地が原産地です。アルプ・ド・プロヴァンスの冬の厳しさから、余ったチーズを栗の葉で保存する習慣が生まれ、中世にはバノンチーズが領主の食卓にでていたという記録があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eComment conserver?- \u003c\/strong\u003eバノンの保存方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e冷蔵庫の野菜室で保存してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e葉に包んだまま、ラップやフリーザーバッグで保存してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eAccord mets et vins- \u003c\/strong\u003eバノンのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eバノンの風味は複雑でふくよか。カリカリのバゲット、新鮮な果物、辛口の白ワインとよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 id=\"\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003e【おすすめワイン】\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e\u003ca id=\"\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/product\/wine-chateau-courreges-cap-de-fer\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003e蔵元：ヴィニョーブル・ランドー\/ワイン名：シャトー・クーレージュー・カップ・ド・フェル\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eコメント：あえて赤ワインをチョイスするならボルドーのナチュラルワイン、シャトー・クーレージュー・カップ・ド・フェル。滑らかさと上品さに満ちたワインとバノンのハーモニーを楽しんで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507305754672,"sku":"PRDTHWID0","price":3750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/625faef38c8e2623c6c57f6b_banon.jpg?v=1662705679"},{"product_id":"cheese-beaufort","title":"ボーフォール・エテ","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eAbout -Beaufortとは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eアルプス地方のサヴォワで作られているチーズ。フランスの3大山のチーズと言われており、口の中で広がる優しい甘さやナッツの風味と濃厚なコクを味わえるチーズです。ボーフォールは、表皮が濃い黄色～茶色で中は淡い黄色でとてもきめが細かく、平らな円筒形の車輪の形をしています。チーズの側面にはくぼみがあり、かつて縄をかけて運んだ名残りと言われています。直径は35～75cm、重さは20～70kgと大きなチーズです。ボーフォールは、牛乳を原料としていますが、牛の群れを季節ごとに移動させ、谷底から標高2500メートルまで放牧するアグロパストラルシステム（農牧業）によって作られています。ボーフォールには、普通のボーフォールと「ボーフォールエテ (été)」と呼ばれているチーズがあります。「エテ (été)」はフランス語で「夏」という意味で、その意味の通りボーフォールエテは、夏季放牧期間に自然豊かで美しいアルプスの草を食べて育った牛から作ったチーズを指します。通常のボーフォールに比べて、色はより濃い黄色でフルーティーな味わいが楽しめます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eJourney -Beaufortの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eサヴォワのボーフォルテン地域で作られていたことがチーズの名前の由来と言われています。「チーズが無いデザートは、片目を失っている美女も同然である」などの言葉を残したフランスの美食家 ”ジャン・アンテルム・ブリア＝サヴァラン” がボーフォールは「チーズのプリンス」と絶賛したことでも有名です。尚、ボーフォールはローマ時代の文献にも見られる何世紀も前から伝わっている堂々たるチーズで、アルプス山岳地に住む人たちにとってはとても大切な資源でした。しかし、戦後スキー場や水力発電所などの影響もありボーフォールの生産は落ち込み、危機に陥ってしまった時期もあります。そんな中、1961年にボーフォールを守り続けたい人達が力を合わせて酪農組合を結成し、年間を通して生産できるようボーフォールは守られ、現在でも人気のチーズとなりました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eそのままでも食べてもナッツの風味や濃厚なコクを味わうことができるチーズですが、ボーフォーは火を通すとさらに美味しさが増します♪ オート・サヴォワ地方と言えば、フォンデュですが、キッシュやグラタンに使用するのもおすすめです！サヴォワ地方の辛口白ワインと一緒にお召し上がりください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eRecette - オススメレシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"width: 101.541%; height: 19px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 50%; height: 19px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/20230926_065658327_iOS_480x480.jpg?v=1709600598\" alt=\"\" width=\"406\" height=\"508\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 50%;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%A8%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%B3%E7%B2%89%E8%A9%B0%E3%82%81%E7%84%BC%E3%81%8D\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/Recipe_title_048ba04b-2ad7-4134-a2d5-03ce8d2faa7e_480x480.png?v=1707482420\" width=\"465\" height=\"208\" style=\"display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: 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notionvc: aedb3c24-be71-4c81-b943-4d222c179518 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: aaff00f4-386e-420d-be1b-608ba86ec8ef --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47220131332381,"sku":"PRDR9B7ZA","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/d387bd597cb745d308ee939b271be975.jpg?v=1666768805"},{"product_id":"cheese-bethmale","title":"ベトマル","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAbout -Bethmaleとは(ベトマル)\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフランスのピレネー山脈に近いアリエージュ県周辺で作られているチーズ。夏をピレネー山脈で過ごすグレー色の牛ガスコンヌの牛乳からできる希少なチーズで8月～9月頃が食べごろです。南西部近隣では、日常的に食べられているチーズですが、フランス国内の流通は少なく、日本では中々手に入れることが難しいチーズです。直径20～30cm、厚さ6～8cm、重さ5～7kgの円盤のような形のベトマルチーズは、湿度の高い工房でブラッシングを3~4ヵ月毎日行うことで表皮がオレンジ色になります。中は明るくクリーム色で弾力があると共にしっとりしており、優しいミルクの甘味と酸味の調和を保った食べやすい味わいのチーズです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eJourney -Bethmaleの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eベトマルチーズの名前は、生産地に最も近いベツマル渓谷に由来しています。古くから作られているチーズで、12世紀頃、サン・ジロンを訪れたルイ6世にベトマルチーズが振る舞われたと記録が残っており、19世紀くらいからパリの人たちにも愛されるようになったと言われています。ベトマルは、プレスされた未加熱のチーズです。凝乳を型入れしてプレスする際に、あまり強くプレスしないため、生地は緻密で小さな穴が見られることもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフォンデュしたベトマルとハムを合わせてベーグルにサンドしたり、Tartiflette（タルティフレット）に使用するのもGOOD！Côtes du FrontonnaisやGamayなどの軽めの赤ワインや甘口の白ワインと合わせると相性抜群です♪\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eAccord mets et vins - おすすめワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/wine-100-pour-cent\"\u003eソン・プールソン\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507305885744,"sku":"PRDHCGIAV","price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/623ad1f0423bea4d54ed936a_bethmale.jpg?v=1662705683"},{"product_id":"cheese-brie-aux-fruit","title":"ブリー・オ・フリュイ","description":"\u003cp\u003eル・コントワールオリジナルレシピ\u003cbr\u003eブリ―チーズをオリジナルレシピでデザートチーズに変身させました。ドライアプリコット、クランベリーなどのドライフルーツ、アーモンド、ピスタチオなどのナッツをブリーに合わせました。優しい甘さとクリーミーさが特徴です。デザートとしてはもちろん、アペロや、チーズの盛り合わせにもぴったりです。\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507306115120,"sku":"PRDIUTQYG","price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/628d6249677daa63ab951c4d_Packshot_201200x1200_20_1.png?v=1662705687"},{"product_id":"cheese-brillat-savarin","title":"ブリア・サヴァラン","description":"\u003ch2 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003ePrésentation - \u003c\/strong\u003eブリア・サヴァランとは？\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e「チーズのフォアグラ」とも言われるブリア・サヴァラン(Brillat Savarin)。繊細な塩味とわずかな酸味を持ち、バターやクリームの新鮮な香りが特徴です。熟成が進むと、中心部のバターの香りが強くなり、ヘーゼルナッツの香り、果皮のキノコの香りと、より個性的な味わいになっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e白いペーストはきめが細かく、均質でしっとりとしていて、とろけるような繊細な舌触りが特徴のフレッシュタイプのチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eHistoire - \u003c\/strong\u003eブリア・サヴァランの歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eブリア・サヴァランは、1890年にノルマンディーでデュブック家によって作られたチーズ「L'Excelsior」の亜種で、クリームが濃縮された最古のチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eチーズメーカーは、同じようにクリーミーで、より大きなサイズの単一チーズを紹介したいと考えました。そのなかでも、1930年、パリの有名なクリーム職人であったアンリ・アンドルーエがフランスの有名な美食家でもあったジャン・アンテルム・ブリア・サヴァランに敬意を表して、ブリヤ・サヴァランと名づけたのが由来といわれています。ブリヤ・サヴァランは著書の他にも「チーズのないディナーは口ひげのない男」「チーズのないデザートは目のない美女」などの格言を残しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eComment conserver? - \u003c\/strong\u003eブリア・サヴァランの保存方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eブリア・サヴァランは脂肪分が高く溶けやすいため、温度管理に注意してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e冷蔵庫で8°以下での保存をお願いします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e開封後4日以内にお召し上がりください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eAccord mets et vins - \u003c\/strong\u003eブリア・サヴァランのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e濃厚でフレッシュなブリア・サヴァランは\u003ca title=\"シャンパン\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/sparkling-wines\"\u003eシャンパン\u003c\/a\u003eやコーヒーにもよく合うのでドライフルーツやはちみつと合わせてデザート風に食べることがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e甘党ではない方は、魚介類やローストした野菜やお肉に合わせて、マイルドさを楽しんでみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch2\u003eRecette - オススメレシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable height=\"370\" style=\"width: 96.0947%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 40.7063%;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/leek-and-brillat-savarin-tart\"\u003e\u003cimg height=\"177\" width=\"262\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/ff0c4e4a78afd6e941d99b17e1a1ba25_1200x_5a33e359-0b60-476d-b97c-644464243ecf_480x480.jpg?v=1705905247\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 55.5762%;\"\u003e\n\u003cp data-item=\"section-heading\" class=\"article--title\"\u003e\u003ca title=\"長ネギとブリア・サヴァランのパイ\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/leek-and-brillat-savarin-tart\"\u003e長ネギとブリア・サヴァランのパイ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 40.7063%;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94-%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A8%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%A9%E3%83%B3-%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%8D%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8C\"\u003e\u003cimg height=\"312\" width=\"234\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/IMG_6997_700x_5712d1ad-08a9-4efe-9648-d02c97ad4ea0_480x480.webp?v=1705905263\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 55.5762%;\"\u003e\u003ca title=\"レシピ『ローストマスカットとブリアサヴァラン・アフィネのタルティーヌ』\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94-%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A8%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%A9%E3%83%B3-%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%8D%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8C\"\u003eローストマスカットとブリアサヴァラン・アフィネのタルティーヌ\u003c\/a\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: b7bb74a4-1dac-45f1-8dad-d5c858234801 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: e1e5a62b-6a95-4cc6-a405-ea4459f93ced --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49120353845533,"sku":"PRD2OG90H","price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/62b2c2bb116ad466addec7cb_brillat-savarin.jpg?v=1662705690"},{"product_id":"cheese-buchette-de-chevre","title":"ビュシェット・ド・シェーブル","description":"\u003ch2\u003eAbout - Buchette de Chevreとは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフランスのクリスマス（Noëlノエル）をお祝いする際欠かせないデザートと言えばビュッシュ・ド・ノエル。ビュッシュとはフランス語で「切り株」を意味する言葉で、その名の通り切り株のように丸い形をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランス語ではミニバージョンを表す単語を作る時、\"tte\"を付けることがあり、ミニサイズの切り株のように見えるこのチーズもBuche のミニバージョンとしてBuchetteと名付けられました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eJourney - Buchette de Chevreの歴史と背景\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eシェーブルチーズは、大小、形も様々です。三角形のものから棒状の物、細長いものや樽のような形のものまでさまざま。ヤギは牛や羊に比べて体が小さく搾乳量が少ないため、地域や生産者は形で工夫をして特色を出しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eシェーブルチーズ特有のフレッシュ感、しっとりしながらホクっとする食感は他の乳のチーズではなかなか見られません。\u003cbr\u003eそのまま白ワインや泡と合わせても、サラダにしたりパイ包み焼きにしても◎\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507306213424,"sku":"PRDEUXVP7","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/623ad0c8ad4ca0e50d81c5cb_buchette-chevre.jpg?v=1662705692"},{"product_id":"cheese-bufflonne-dargental","title":"ビュッフロン・ダルジェンタル","description":"\u003ch2\u003eAbout -Bufflonne d'Argental\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e四角く、美しいブルーミーな皮、濃厚でクリーミーなペースト、フレッシュで独特のフレーバーがあり、珍しい100％水牛のミルクで造られた白カビのソフトタイプチーズ。水牛のミルクは牛乳に比べて生産量が少ないため、1.8kgもあるこの大きさのチーズはあまりみられません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eJourney -  Bufflonne d'Argentalの歴史と背景\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eイタリアの代表チーズモッツァレラと同じく、水牛のミルクで昔ながらの製法で手作業で作られています。水牛は牛よりも脂肪分が高いミルクを出すため、チーズもよりコクがあり、濃厚な味わいになります。1986年創立の3B Latte社によって手作業で作られており、他にもミニカマンベールタイプの水牛チーズもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e若いうちはぷるぷるとした不思議な食感、熟成が進むとトロ―っと流れ出てくるほどに。水牛特有の濃厚なコクとミルクの奥深さ、干し草やハーブの香りが白カビと相まって複雑に混じりあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまずはそのまま、ミルクの濃厚さをぜひ味わってください。シンプルにハムと一緒にサンドイッチにしても、ジャムを載せてデザート風にしても楽しめます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507306311728,"sku":"PRDCAPZRI","price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/623c27a2794a7f038c3c91de_bufflone-dargental.jpg?v=1662705694"},{"product_id":"cheese-camembert","title":"カマンベール","description":"\u003ch2\u003eAbout - カマンベールとは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカマンベールはフランスの北西、イギリスとの国境近くにあるノルマンディー地方で作らる、最も有名なチーズと言っても過言ではないほど世に知れ渡ったチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカマンベールと名乗るにはこの地方でしか作ることができない、その徹底ぶりは、牛乳にも。ノルマンディー牛というこの地方特有の品種を使用して作られます。このタイプの牛は、目の周りにメガネの様なこげ茶や黒の模様があり、可愛らしい顔をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今でこそ白いチーズというイメージがありますが、昔はブルーグレーやグリーングレーのような色をしていました。ペニシリウム系のカビを添付するという技術を使うことで、白いチーズとなりました。熟成が進むと赤みを帯びた線が見えることもあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eJourney - カマンベールの歴史と背景\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカマンベールが文書に登場した記録は1700年代後半まで遡ります。作家が「月曜になると市場にカマンベールという美味しいチーズが並ぶ！」と書かれた文献も残っているのだとか。当初はノルマンディー地方の村々で作られる、数え切れないほどあるチーズの一つに過ぎませんでした。一躍有名になったのは1867年、パリとノルマンディーを結ぶ鉄道が開通したことがきっかけ。その後、リデルという技師が、輸送や保存に便利な木箱を考案したことで、フランスの他の地域への輸送を可能にしました。今でもカマンベールは必ずこの木箱に入って売られています。また第一次世界大戦中には毎月100万個以上のカマンベールが兵隊さんに届けられたというから驚きです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカマンベールはまるで羽毛やビロードのようなやわらかい表面に覆われています。ミルキーさや酸っぱ味と共に腐食臭やキノコような香りも。熟成が進めば進むほど、動物っぽいニュアンスの香りが増していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e意外に思われるかもしれませんが、カマンベールにはタンニンの強い\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/red-wine\" title=\"赤ワイン\"\u003e赤ワイン\u003c\/a\u003eはクリーミーさを損なってしまうため、あまりおすすめできません。赤を合わせるならガメーなど軽やかなワインを。ワイン以外であれば同じ地方で作られている、リンゴのお酒シードルやアロマが香るアンバービールとの相性も抜群です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eRecette - オススメレシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable height=\"370\" style=\"width: 96.0947%;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"width: 96.0947%;\"\u003e\n\u003ctbody data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 10%;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"width: 40.7063%;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/baked-camembert-recipe\" title=\"カマンベールぎゅうぎゅう！サワードウ レシピ\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/baked_camembert_recipe_1200x_079a38b3-e1bf-40ca-81d1-34b437150b56_480x480.jpg?v=1705905569\" width=\"277\" height=\"187\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 85%;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"width: 55.5762%;\"\u003e\n\u003cp class=\"article--title\" data-item=\"section-heading\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/baked-camembert-recipe\" title=\"カマンベールぎゅうぎゅう！サワードウ レシピ\"\u003eカマンベールぎゅうぎゅう！サワードウ レシピ\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507306541104,"sku":"PRDFCY1KR","price":3350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/62b2c2d0cd148d2af9c9ef20_camembert-de-normandie.jpg?v=1662705695"},{"product_id":"cheese-cantal","title":"カンタル","description":"\u003ch2 id=\"\"\u003eAbout - カンタルとは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eマッシフサントラルと呼ばれるフランス中央の山々の一つである「カンタル山」から名付けられたチーズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e伝統的なカンタルはとても大きく35〜45kg、その厚みは40cmにもなります。最近では”Cantalet（カンタレット）”と呼ばれるミニサイズ、10kg程度のものも登場しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e熟成によって呼び方が変わるのがカンタルの特徴。3種の食べ比べ、なんていうのも面白いですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cul id=\"\"\u003e\n\u003cli id=\"\"\u003eJeune(若いという意味)：1〜2ヶ月の熟成のもの。まだ乳酸ぽい酸味が少し残ると共に、バニラやナッツのような味わいが感じられます。皮は灰色と白が混じり合った色味。チーズ自体はアイボリー色で柔軟性がある食感。\u003c\/li\u003e\n\u003cli id=\"\"\u003eEntre deux(二つの間、という意味)：3〜6ヶ月の熟成のもの。バターやクリームのようなアロマが香り高くなり、より主張のある味わいに。チーズの皮の表面が金色がかかってきます。内部の黄色味が強くなり、とろけるような質感に。\u003c\/li\u003e\n\u003cli id=\"\"\u003eVieux(古いという意味)：6ヶ月以上の熟成のもの。ここまでくると胡椒や香辛料のような強い香りを放ち、少し動物や野生感を感じる香りに。表面の皮はより厚みが出てきて茶色いまだら模様が点在するような色味に。熟成が進んだチーズは、もろくくだけやすい食感へと変わっていきます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003eJourney - カンタルの歴史と背景\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eフランスで最も古いチーズと言われているカンタルチーズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eその歴史はとても古く、なんとローマ時代まで遡ります。ローマ帝国で活躍した政治家、ガイウス・プリニウス・セクンドゥスがその書物の中で、「ローマ人に最も愛されているチーズ」として紹介したのがカンタルの元となるチーズでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e時は流れ、カンタルは山間部で増産されるようになります。春から秋にかけてミルクを大量に搾乳することで、非常に大きなカンタルチーズを作ることが可能になります。山の中に石で作られたチーズ生産所兼住居で、夏の間職人たちはチーズをせっせと生産。冬がくる前に、放牧されていた牛たち、チーズ職人や農家の人々は山を降り、谷に移り住みます。ここのマーケットでチーズを売ることで、多くの人々の冬の食料を提供すると共に、フランス南部の人々と商品を交換するのに使用されたのがカンタルでした。\u003cbr\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eComment conserver?- カンタル・オントレ・ドゥー\u003c\/strong\u003eの保存方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e乾燥を防ぐために、元々チーズが包まれていたペーパー、またはアルミホイルで包み、冷蔵保存してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eワインに合わせるなら同じオーヴェルニュ-ローヌ-アルプ地方の白ワインや、赤ワインであればガメイもおすすめ。熟成が進んだカンタルの場合はコクがあり、スパイシーさがある赤ワインにもよく合います。ビールなら琥珀がかかったアンバービールを合わせても。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eカンタルはサラダからグラタンまで比較的何にでも合い、料理の使い勝手も良いです。オススメは薄くスライスしたポテトとベーコンをフライパンで炒め、その上にチーズをかけて絡めていただく「Truffade」と呼ばれる山の料理です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eレシピ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94-%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E5%8C%85%E3%81%BF%E7%84%BC%E3%81%8D\"\u003eサーモンのカンタルチーズ包み焼き\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【おすすめワイン🍷】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/wine-les-ormeaux\"\u003e蔵元：ラ・リュノッテ　ワイン名：オルモー\u003c\/a\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/wine-cuvee-l-rouge\"\u003e蔵元：ドメーヌ・ローラン・コンビエ　　ワイン名：キュヴェ・エル・ルージュ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507306606640,"sku":"PRDAEWTDY","price":1350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/Cantalentredeux.jpg?v=1676944374"},{"product_id":"cheese-chevre-truffe","title":"シェーブル・ア・ラ・トリュフ","description":"\u003ch2 id=\"\"\u003eAbout - \u003cspan\u003e Chèvre a la truffe\u003c\/span\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003eとは(シェーブル・ア・ラ・トリュフ)\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eオランダやフランスのシェール川周辺で作られているチーズ。きめ細かく繊細で柔らかい\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/goat-milk-cheese\" title=\"山羊チーズ\"\u003e山羊のチーズ\u003c\/a\u003eに、黒トリュフを混ぜることで非常に香り高いチーズに出来上がります。アペリティフにおすすめのチーズです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eJourney - \u003cspan\u003e Chevre a la \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003etruffe\u003c\/span\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003eの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e「シェーブル」とはフランス語で「山羊」のことです。山羊の乳でつくられたチーズは、牛乳からつくられるチーズより歴史は古いと言われています。フランスのレストランでは、シェーブルを使った料理が必ずと言っていいほどあり、フランス人にも愛されているチーズです。また、世界三大珍味と言われている「トリュフ」は、希少性から「黒いダイヤ」とも言われており、フランスではペリゴール地方の黒トリュフが有名です。黒トリュフは、ほとんどがヨーロッパにて生産されており、その内の45パーセントがフランス産です。中でもフランス産の黒トリュフの80パーセントは、南東フランスの上プロヴァンスで生産されています。実は、トリュフには季節によって品種が異なり、夏トリュフや秋トリュフ、冬トリュフなどがあります。夏トリュフは、秋トリュフや冬トリュフと比べると穏やかな香りで、フレッシュな味わいを楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eシェーブルのクリームのようなコクに黒トリュフの香りを楽しめる「シェーブル・トリュフ」はアペロなどでそのまま召し上がって頂きたいチーズです。クラッカーやバゲットにのせて食べるのもGOOD♪\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003c!-- notionvc: f396d404-41c2-4ae4-b3f7-52f036e1f2e2 --\u003eAccord mets et vins- シェーブル・ア・ラ・トリュフと\u003c\/strong\u003e一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e黒トリュフの香り高さを消してしまうことのない、上品なシャンパンや\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/sparkling-wines\" title=\"スパークリングワイン\"\u003eスパークリングワイン\u003c\/a\u003eなどとお召し上がりください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: eafb2609-1e35-4f5c-b776-d7541eb4a678 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: f396d404-41c2-4ae4-b3f7-52f036e1f2e2 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 35e457c3-ae3c-4cc2-a2ac-912cf73c03d1 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: da304a57-b264-4c9a-8c6c-63765b9120aa --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 8c966f9c-3f04-4cf5-ad3e-03feaf58f69d --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46442854646045,"sku":"PRD5GRBX4","price":1960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/Tarfufo.png?v=1716432986"},{"product_id":"cheese-coulommiers","title":"クロミエ","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003ePrésentation-クロミエ\u003c\/strong\u003eとは(\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCoulommiers)\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/white-mould-cheese\/products\/cheese-brie-de-meaux\"\u003eブリーチーズ\u003c\/a\u003eの種類の一つです。クロミエは、ブリーよりも小ぶりですが厚みがあり、牛の乳から作られる\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/white-mould-cheese\"\u003e白カビタイプ\u003c\/a\u003eのチーズ。ブルーム状の外皮を持ち、豊かなコクとナッツのような風味があります。熟成によって白い下地にわずかに赤茶みがかった筋が現れることがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eHistoire-クロミエ\u003c\/strong\u003eの歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eクロミエは、フランスのセーヌ・エ・マルヌ県にある「Coulommiers」で初めて生産されたことから、その名が付けられました。クロミエ以外にも20世紀初頭のセーヌ・エ・マルヌ県では、さまざまな種類のブリーチーズが誕生しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eComment conserver?- クロミエ\u003c\/strong\u003eの保存方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eクロミエのような白カビチーズはラップをして冷蔵庫で保存してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAccord mets et vins- クロミエ\u003c\/strong\u003eのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e食事の最後にリンゴや洋ナシ、新鮮なベリー類と一緒に食べるのがおすすめです。薄切りにしたクロミエはクロックムッシュやハンバーガーにはさんでも美味しくいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルコールとのペアリングはシャンパンやシードル、イタリアのランブルスコといったスパークリングや赤ワインもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【おすすめレシピ】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9F%E3%82%A8%E3%81%A8%E3%83%8F%E3%83%A0%E3%81%A8%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%BF%E3%83%B3\"\u003e‍クロミエとハムのポテトグラタン\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/croque-monsieur-coulommier?_pos=2\u0026amp;_sid=894fe8ef2\u0026amp;_ss=r\"\u003eとろっとろクロミエのクロックムッシュ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e【おすすめワイン】\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蔵元：セイエル・ノウ・メス／CELLER 9+  \u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/product\/medol-seleccio-sumoi-2017\"\u003eワイン名: メドル・セレクシオ　スモイ　2017／MEDOL SELECCIO SUMOI\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコメント：酸のあるアンズやイチゴといったフルーツ感、ハーブ系のフレッシュさがクロミエのクリーミーさに見事にマッチ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507306868784,"sku":"PRDG4WMEK","price":1450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/62859caac5bed84c289798e8_coulommiers_20.png?v=1662705705"},{"product_id":"cheese-danbo","title":"ダンボー","description":"\u003ch2\u003eAbout - ダンボーとは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eデンマーク国内で最も人気のあるチーズ、ダンボーは国内チーズ生産量の20%を占めており、デンマーク人の日々の食卓に根付いている角形のチーズです。水分量が多いため、ソフトでカットしやすい質感。でも内部は組織がキュッと引き締まっています。物によっては表面が黄色いワックスでコーティングされているのも特徴。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイーストとバクテリアが生み出す独特の香り（でもこれがやみつきになります！）と、バターのようなマイルドでコクのある風味。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eJourney - ダンボーの歴史と背景\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eデンマーク産チーズの特徴は、他国のチーズから学び、インスピレーションを受けている点で、ダンボーもその一つです。1896年、若くて才能に溢れたデンマークのチーズ職人、ラスムス・ニールセンが海外で学ぶ奨学金を国から授与されます。ドイツ語を少しばかり勉強した後、彼はプロイセン、ロシア国境に近い現在のドイツへと向かいます。広大な土地に広がる牧草とそこで暮らす乳牛から取れる牛乳で作られるチーズのクオリティの高さは、当時からとてもよく知られていたのです。ここでチーズ作りを学んだ後、彼はオランダでも修行し、デンマークへと帰国、ダンボーチーズを生み出しました。３カ国で学んだ彼が作り出したダンボーチーズは、チーズの国際交流の賜物、ロシアのステップチーズやオランダのエダムチーズをモデルにしている、と言われるのも納得です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e日々の食卓に根付いているのがこのチーズの特徴。デンマークでは朝ごはんにパンやハムと食べるのが定番です。スライスしてサンドイッチにはさんだり、トーストに乗せて。加熱すると適度にトロトロと溶け出します。\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507306999856,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/623c2d967a913dfe81917c5f_danbo.jpg?v=1662705709"},{"product_id":"cheese-emmental","title":"エメンタール","description":"\u003ch2\u003ePrésentation - 「エメンタール」とは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e小規模生産の「エメンタールチーズ（Emmental）」で、ドゥー地域にあるナルビエ・ビゾー山岳乳業所で製造されています。モンベリアルド種の牛からの無殺菌乳のみを使用して作られています。マルセル・プティットの由緒ある貯蔵庫で最低90日間の熟成を終えると、甘く、豊かでナッツのような風味が完成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eHistoire - 「エメンタール」の歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのような大きなサイズの丸型チーズの起源は、冬の寒さが厳しい山岳地方であることが多いです。夏の間に豊富に取れた牛乳を使用し、多くのチーズを生産し、厳しい冬を乗り切るために保管する目的でチーズが作られました。また、大きく重いチーズを谷のある地域へと転がして運びやすいように丸型になったと言われています。昔の人の知恵が詰まっているんですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eRégion-「エメンタール」の生産地域\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフランスのドゥー地方（Doubs）は、ブルゴーニュ＝フランシュ＝コンテ地域圏に属し、スイスと国境を接する美しい自然に恵まれたエリアです。そのため、この地方の食文化には山岳地帯特有の特色が色濃く反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地域の料理に欠かせないのが チーズ です。特に有名なのは \u003ca title=\"コンテ\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/cheese-comte-aop\"\u003eコンテ（Comté）\u003c\/a\u003e で、フランス国内で最も消費されるAOP認定のチーズです。コンテは、夏の間に山の放牧地で育った牛のミルクを使って作られ、長期間熟成されることで、ナッツのような香ばしさやフルーティーな甘みを持つ独特の風味を生み出します。また、フォンデュのような温かい料理にもよく使われ、寒い冬には欠かせない食材となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもう一つ、この地方ならではのチーズとして \u003ca title=\"モルビエ\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/cheese-morbier\"\u003eモルビエ（Morbier）\u003c\/a\u003e があります。特徴的なのは、チーズの中央に入った黒いラインで、これは元々、朝と夕方に搾った牛乳を層にして熟成させる際に灰を振りかけていた名残です。コンテよりもクリーミーで、加熱するととろりとした食感が楽しめるため、グラタンやトーストに使われることもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e肉料理 に関しても、ドゥー地方は独自の伝統を持っています。特に有名なのは モルトーソーセージ（Saucisse de Morteau） で、ジュラ山脈の燻製技術を活かして作られる太めのソーセージです。地元の針葉樹を使って燻製されることで、独特のスモーキーな香りと深い旨味が生まれます。このソーセージはそのまま茹でて食べることが多く、マスタードやピクルスと一緒にシンプルに味わうのが伝統的なスタイルです。また、モルトーソーセージとレンズ豆の煮込み や、ジャガイモと合わせたグラタン風の料理も地元では定番です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eエメンタールには弾き返すような弾力があり、口に入れるととろける食感。特にこの地域のエメンタールはミルクの風味と甘味が強いのが特徴。アニメで見るようなまるでネズミが食べたかのようないかにもチーズ！というさくらんぼ大の穴が多数空いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお酒と合わせるなら、サヴォワやアルボワの\u003ca title=\"白ワイン\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/white-wine\"\u003e白ワイン\u003c\/a\u003eなど辛口白ワインがオススメ。ヴァン・ジョーヌと呼ばれる黄色ワインも相性がよく、産地の近いジュラワインを合わせてみるのも◎。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエメンタールはチーズフォンデュに入れたり、サラダのトッピングに使うなど、加熱しても生でも幅広くお料理に使えるのが特徴。小さいキューブ型に切って、ハムやピクルスと一緒にオシャレな楊枝に刺したらお手軽フィンガーフードにも！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: cda7c7f5-3d29-4325-b306-9bacc02109e6 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: d7df9e96-3fee-4bca-925f-7aa1538082b1 --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48761422348573,"sku":"PRDSCVCGS","price":1350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/Emmental.png?v=1741160304"},{"product_id":"cheese-fol-epi","title":"フォルエピ","description":"\u003ch2\u003eAbout - Fol Epi(フォルエピ)\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1919年に誕生してから、今ではフランス国内にとどまらず、世界中で愛されているセミハードタイプチーズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホールは3㎏程度で、丸型のころっとした可愛らしいフォームに、麦の穂(フランス語でEpi)をイメージした模様が施されています。見た目はまるでパンのよう。エメンタールのように酵素の力によって気泡ができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eJourney -  Fol Epiの歴史と背景\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eFol Epiは、1919年以来のノウハウに基づいて、マイエンヌ（Mayenne）という小さな町のチーズ工場で製造および熟成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの比較的小さなチーズは、熟成セラーで柔らかな食感とフルーティーな風味を生み出します。 Fol Epiは、主にチーズ工場から30km以内で収集された地元の牛乳で作られています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e生ハムのように薄くして食べることが多いですが、溶けやすいのでホットサンドにもおススメです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとてもフルーティで癖がなく、お子さんやチーズ初心者の方にも食べやすい味です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメーカーさんおススメの食べ方は、セサミパンと一緒に食べると香ばしさと甘さが一層増し、もしくはマーマレードジャムと一緒に食べると、甘じょっぱいく絶妙な酸味が味わえるのだとか。ぜひお試しください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le 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は8世紀に彫られたと言われる建築遺産に登場します。ピュイ＝ド＝ドーム村のラ・ショールム教会にある什器石などの建築遺産には、ソーセージ、ハム、卵、アリなどの当時地元で生産、消費されていた品々が刻まれており、その中にフルム・ダンベールも刻まれているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、18世紀には、フルムダンベールは、貨幣の代わりとして使用されていました。厩舎、チーズ製造施設、家などとして使われる山の建物を借りるにあたって、フルムダンベールが取引に使われていたのです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAccord mets et vins\u003c\/strong\u003e - フルム・ダンベールのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフルム・ダンベールのテクスチャーは、しなやかでクリーミー、そしてとろけるような質感です。「高貴な青カビ」と呼ばれるだけあり、上質で香り高い乳製品の味を持っています。わずかに塩気を感じますが、口の中ではかなり丸みを帯びていて、強すぎず穏やかです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e青カビチーズの定番、ナッツ、レーズン、はちみつなどに合わせて食べるのもあり、ピザやキッシュに入れたり鴨肉やビーフのステーキに合わせる肉用のソースにするのもコクが出ておいしいです。フォンデュの隠し味に使ってブルーチーズフォンデュにする、という裏技も！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e青カビチーズというと赤ワイン、というイメージが湧くかもしれませんが、ぜひ合わせて見て欲しいのがシトラスやフローラルのアロマを感じる黄金色に輝く白ワインです。ソーテルヌやリースリングがおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e【おすすめレシピ】\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/recipes\/american-cherry-and-bleu-cheese-blanc-manger\"\u003eアメリカンチェリーとブルーチーズのブランマンジェ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: ee413472-c25d-4c4a-baab-cb664c705281 --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47876311712029,"sku":"PRDGMMZ04","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/Fourmed_ambert.png?v=1711080189"},{"product_id":"cheese-gouda-extra-vieux","title":"ゴーダ","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAbout -Gouda Extra vieuxとは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eオランダのロッテルダム近郊のゴーダで作られているチーズ。13世紀頃から作らているオランダを代表するチーズで5月～9月頃が食べごろです。Gouda Extra vieuxは、熟成期間の長いゴーダチーズで限られたチーズ屋でしか手に入らず希少です。「Extra vieux」とは、フランス語でとっても古いことを表します。一般的なゴーダはクリーミな口当たりですが、熟成が進むにつれて、芳醇な香りと旨みが増していきます。また、熟成期間が長くなるにつれてチーズの中の塩が結晶化していきピリッとした味と長い余韻を楽しむことができます。ゴーダチーズは車輪のような形をしており、表皮はオレンジ色のワックスなどでコーティングされ、滑らかで光沢があり均一な表皮をしています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eJourney -Gouda Extra vieuxの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eオランダと言えばゴーダチーズを思い浮かべる程、世界中の老若男女から人気のチーズです。実際、オランダチーズの半数以上がゴーダチーズの生産を行っており、ゴーダチーズは世界で最も消費され、販売されているチーズの一つでもあります。実は、日本とオランダは昔からの長い関係で江戸時代の鎖国中に長崎の出島にオランダは商館を構えていたこともあり、将軍徳川綱吉から『オランダのチーズを献上せよ！』と命令が下り、ゴーダチーズを召し上がっていたとも言われています。そのため、歴史上一番最初に日本国内で食べられたチーズはオランダ産のチーズの可能性が高いです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eGouda Extra vieuxは、通常のゴーダチーズよりも熟成期間が長く貴重なチーズですので、そのままカットして食べて頂くとうま味や長い余韻を楽しんで頂けます。料理で使うならキッシュやオムレツ、グラタンに薄くスライスしたものを入れてもGOOD♪\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコクのあるゴーダチーズには、ボルドーワインや、香ばしさのある黒ビールが相性抜群です！\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507307491376,"sku":"PRDQ66GBV","price":1350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/623b1437d1c02600a0331241_gouda.jpg?v=1662705715"},{"product_id":"cheese-grana-padano","title":"グラナパダーノ","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003ePrésentation-グラナパダーノ\u003c\/strong\u003eとは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e本場イタリアでは、どこの家庭にもあるハードチーズ。北イタリアで、新鮮な飼料とサイレージに放し飼いにされた牛の乳で作られるチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香ばしくナッツのような香りで、濃厚な味わいが特徴です。「グラナ」とはイタリア語で「粒」や「粒子」と言う意味があり、「パダーノ」はアルプス山脈からアドリア海にかけて流れるポー河流域の平野部を意味します。ぽろぽろと細かくなることと、ポー河流域で生産されていることからこのような名前になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパルミジャーノ・レッジャーノに見た目は似ていますが、グラナパダーノは最低9カ月～16ヶ月程度、パルミジャーノ・レッジャーノは12か月以上と、熟成期間に違いがあります。パルミジャーノだと感じるアミノ酸のようなジャリジャリ感が少なく、よりマイルドな味わいであることも特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eHistoire-グラナパダーノ\u003c\/strong\u003eの歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eグラナパダーノは、1135年にイタリアのキアラヴァッレという地方の修道院で、余った牛乳の保存方法として考え出されたと言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eComment conserver?- グラナパダーノ\u003c\/strong\u003eの保存方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e乾燥しないようラップで覆って冷蔵庫で保存してください。ハードタイプなので比較的長期間保存いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAccord mets et vins- グラナパダーノ\u003c\/strong\u003eのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e‍スライスまたは砕いておつまみに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのままでも、お料理の付け合わせとしてもお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおろしてパスタやサラダなどに入れるのもおいしいです。また、ソースやシチューの隠し味として使うのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e【おすすめワイン】\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e蔵元：ブガンツァ／BUGANZA \u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/product\/wine-viv\"\u003eワイン名:ヴィブ ／VIV\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコメント：グラナパダーノと生産地を共にする、ピエモンテの白泡ワイン。口の中に広がる果実感が、グラナパダーノの濃厚さにぴったり。\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507307524144,"sku":"PRDYN9QDX","price":1450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/62859dcc3c0dda1bd02655c2_grana_20padano.png?v=1662705717"},{"product_id":"cheese-gruyere-suisse","title":"グリュイエール","description":"\u003ch2\u003eAbout - Gruyere Suisse\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eグリュイエールはスイスを代表するハードチーズのひとつで、元々の産地であるフリブール州グリュイエールにちなんで名付けられました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在ではフランスとの国境近くである、ジュラやヴォ―、ヌーシャテル地方などで多く作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一つホールは直径60㎝程度、重さは約40㎏にもなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチーズのカードを入れる型には「Le Gruyere」の文字が彫られており、このチーズのトレードマークにもなっています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eJourney - Gruyere Suisseの歴史と背景\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのチーズがAOPに登録されたのは2001年のことですが、チーズを表すグリュイエールという言葉が最初に言及されたのは17世紀にさかのぼります。古代以来、この地域は現在のグリュイエールチーズと同じようなハードタイプチーズを生産していたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一つの塊を作るのには400リットルものミルクが必要とされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランスに行くと、エメンタールのことを「グリュイエール」や「穴の開いたグリュイエール」と呼ぶ人がいますが、これは19世紀ごろ、それまで衰退していたグリュイエールの輸出量を増やそうとしていたエメンタールの商人が、自分たちの製品がグリュイエールであると主張してフランス市場に参入したことによって生まれた混乱からきているそうです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eコンテやボーフォールと似た大型のハードタイプチーズですが、より旨みが強くしっかりとした味とバターのようなクリーミーさがあるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10カ月以上熟成しているため、アミノ酸の結晶（白いツブツブ）ができ、ジャリっとした食感が楽しめます。旨味が強いので、薄くスライスしてサンドイッチにしても、スイス人のようにヴァシュランチーズと一緒にフォンデュにしても美味しくお召し上がりいただけます◎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昔ながらの製法で作っている生産者のグリュイエールは、たまにチーズの中に黒い粒が見受けられることがあります。これは、ミルクを入れた銅鍋を薪をくべて温める際に、木灰がミルクに入ることがあるためです。これが見つかるのは伝統的に作られた証ですので、見つけたら思い出してみてくださいね！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507307556912,"sku":"PRDDKP2PJ","price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/623afb4753f83c3ac320982b_Gruye_CC_80re.jpg?v=1662705718"},{"product_id":"cheese-langres","title":"【予約商品 6月19日～24日入荷予定】ラングル","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003ePrésentation-\u003c\/strong\u003eラングルとは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e一目見てすぐに「ラングル(Langre)」！とわかる独特な見た目が特徴的。とそれとわかるチーズの一つです。生乳または低温殺菌された牛乳から作られる、柔らかいウォッシュタイプのチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e円筒形からやや切り詰めた円錐形をしており、熟成の過程で上部に「フォンテーヌ(泉)」または「キュベット」と呼ばれる空洞が形成されます。これは、熟成期間中に本来チーズ熟成時に行う反転作業（ひっくり返す作業）を行わないことから起こります。なぜ行わないのかには諸説ありますが、ただ忘れていたという説が有力なのがなんともフランスらしいです。。真ん中のへこみが深いほど、より熟成されたクリーミーなチーズになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e表皮はしわしわとしていて、オレンジ色はアナトーと呼ばれる植物性の色素の塩水で表面を洗っていることに由来します。上外皮に薄く細かい白いダウンが見えることがあります。白いペーストは熟成させると、とろけるようなクリーム状になり、トロトロになってくると旨みが増し、舌触りも滑らかに。熟成が進むとラングルの特徴である強い風味が感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eHistoire-\u003c\/strong\u003eラングルの歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのチーズはシャンパンの産地としても有名なフランス・シャンパーニュ地方のラングル街で産まれ、この街はローマ時代からあるといわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラングルがその名を知られるようになったのは、18世紀半ば、ラングルのドミニコ会の司祭が作った歌です。その100年後、チーズ加工を専門とする書籍に記載されました。当時は、主に農家で生産され、家庭で消費されたり、時には地元の市場に出回ったりしていたようです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e次第にラングルの事業所が農家からチーズを買い取るようになり、これが盛んな取引の始まりとなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAccord mets et vins- \u003c\/strong\u003eラングルのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eシャンパーニュ地方で作られるラングルにはぜひ上質なシャンパンをあわせていただきたいです。上部のへこみ部分にシャンパンを注ぎ入れ、ラングルをグラスのようにして飲むという粋な逸話も残っています。他にも華やかさを感じる赤ワインやフルーティな白ワインなど、ラングルの強い風味と鮮やかにマッチするワインに出会えたら、マリアージュは完璧です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 03d19a79-9554-4e74-8812-fe7f99a81e33 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: c634ba7a-e09f-41e5-af55-66f2282b97f6 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 87f330ab-8ae0-4393-b085-b70d093f5a75 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 12b8d384-915b-4eec-adc2-f9470ce40b11 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 85c92222-ae45-47da-aa5e-0d41f44a5fbb --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: f7c7a789-111e-4955-adc1-7bcbbc7248a7 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 69fd060f-a1dd-48dc-a9c7-25ee861b7e87 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Brézain)\u003cstrong\u003eとは\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eブレザンは、低温殺菌された牛乳から作られたセミハードラクレットスタイルのフレンチチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオートサボア地方で生産されており、少なくとも5か月間熟成する必要があります。名前は、ブナとジュニパーの木の上でチーズを燻製する方法を指し、視覚的に魅力的な琥珀色と独特の風味を与える「残り火」を意味する言葉に由来しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名前の由来はそれだけでなく、ブレザンの開発者であるジャン・ル・グレオールがブルターニュの出身であったため、ブルターニュ語で「ブルターニュ」を意味する「breizh」という用語からも付けられています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eJourney -  Le Brézainの歴史と背景\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eサヴォワ地方のチーズメーカーを営んでいたジャン・ル・グレオールは、ブルターニュ地方の出身。彼は1982年にエーデルモントの会社を設立しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスモークされたブレザンを溶かして美味しく消費できるように商品開発を進め、このチーズが完成するまでに4年かかったと言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6~8週間熟成された後、ブレザン専用に設計された特別なスモーク技術により24時間かけて燻製され、現在ではフランス国内だけでなく世界中で愛されています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e寒い季節にはフォンデュとして、夏にはBBQのお供にぴったりなスモークチーズ。滑らかに溶けて、火打石や焚火のような香ばしさ、ミルキーさがあります。琥珀ビールやミネラル感のある白ワインと一緒にどうぞ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: e9ba74a5-81b7-4379-913e-df851461c823 --\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: e8aedfb0-41ba-4f22-ad50-6dd327e99ac8 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: ca71b8d4-13a1-41c3-beea-73d6e49ce8ef --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 835e3d22-5159-452c-beb2-ee24648357a2 --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le 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\u003c\/strong\u003eル・シャルトル―の保存方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e乾燥を防ぐためにラップで包んで保存することをおすすめします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冷蔵庫で保存してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAccord mets et vins- \u003c\/strong\u003eル・シャルトル―のレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eその際立ったフルーティーな味わいと、とろけるような食感で、非常に人気のあるチーズです。チーズボードに載せて食べたり、ラクレットなど調理して食べたりすることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e【おすすめワイン】\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/product\/wine-cuvee-de-la-montagnere\"\u003e\u003cstrong\u003e蔵元：Mas d'Intrasマス・ダントラス\/ワイン名：Chardonnay 2019　シャルドネ2019\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコメント：爽やかな香りと、繊細なシャルドネらしい果実味と酸が心地よいワインはル・シャルトル―にもぴったり。‍\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507307753520,"sku":"PRDMVPA4B","price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/625faedc9aafe63fd6b8cfd4_chartreux.jpg?v=1662705724"},{"product_id":"cheese-manchego","title":"マンチェゴ","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003ePrésentation-マンチェゴとは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eマンチェゴはスペインで一番有名なチーズと言えるでしょう。スペイン文学、「ドン・キホーテ」にも登場します。マンチェゴチーズの生産地であるラ・マンチャ地方。ラ・マンチャとは「水のない土地」を意味します。普段は乾燥した土地ですが、春になると牧草が生い茂り、放牧された羊から取れる羊乳を使って作られます。他の土地でも生産する試みが行われたことはあるものの、この特徴的な気候と土地、地質から生まれる牧草があってこその羊乳とそこから生まれるマンチェゴ。結局うまくいかず、この地方のみで生産されているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e特有の甘みとわずかな辛みが感じられる。香りはとても複雑で、ナッツのような香りとともにミルクのような甘い香りと干し草の香りも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eHistoire-マンチェゴの歴史\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eその昔、伝統的な方法で作られていたマンチェゴチーズ。皮の表面にみられるジグザグとした編み目模様は、チーズを固めるためにエスペルト茅という草をジグザグに編んだ型にチーズをはめ込むことからつきました。現在は衛生面を加味し、昔ながらの型ではなく、プラスチックの型を使ってジグザグ模様をつけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e製法の特徴としては、ものによってはオリーブオイルで表面を磨き込んでいます。こうすることで皮の部分の金色の色味が引き立つのです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003eComment conserver?- マンチェゴの保存方法\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e元々包んであったアルミ箔などにつつむか、ラップなどで密封し、4℃~8℃の環境で保存してあげてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eComment manger- マンチェゴの食べ方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eマンチェゴはその硬さが活かされるように薄くスライスして、赤ワインと一緒に食べると味が引き立てられ相性抜群。サラダなどにかけたり、ジャムと食べるとまた違った美味しさをお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eAccord mets et vins\u003c\/strong\u003e - マンチェゴのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン‍\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 id=\"\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003e【おすすめワイン】\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e蔵元ーワイン名：\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/wine-lalicante-bouschet-17\"\u003eL'Alicante Bouschet 2017　アリカント・ブシェ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e複雑なナッツの味わいがあるマンチェゴには、キリッとした赤ワインがぴったり。お家で優雅なアペロタイムのおともにいかがですか？\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507307851824,"sku":"PRDSV5LJQ","price":1350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/625faeafe5e13589543f0e44_Manchielo.jpg?v=1662705726"},{"product_id":"cheese-mimolette","title":"ミモレット 13か月熟成","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003ePrésentation-ミモレット（\u003c\/strong\u003eMimolette\u003cstrong\u003e）\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eからすみのようなその鮮やかなオレンジ色と味と香りで、多くの日本人にも愛されているミモレット。クセの少ない、おだやかな味わいが特徴です。熟成が進むとより一層香りが増し、セミハードチーズらしい硬さも現れて、驚きの美味しさを感じていただけます。熟成期間の違うミモレットの食べ比べで、また一味違った楽しみも！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eHistoire-ミモレット\u003c\/strong\u003eの歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eミモレットは、オランダで有名なチーズ、エダムを真似てフランスで作られたと言われています。エダムとの違いを出すために、色を鮮やかなオレンジにしたとか。ミモレットという言葉の意味は、「半分柔らかい」です。。その名の通り、熟成が若いミモレットは柔らかさもあり、食べやすいですが、熟成期間によって味わいや食感、硬さが変わってくるのも特徴です。熟成が深いミモレットは、濃厚で、からすみのような香り、そしてこれぞハードチーズだ！といわんばかりの心地よい硬さを感じることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eComment conserver?- ミモレット\u003c\/strong\u003eの保存法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eミモレットは、元々ついている包装紙にくるむか、ラップなどで包んであげて密封できる容器に入れ、冷蔵庫で保管します。冷蔵保存していても、風味が変わったり劣ってしまわないうちに、早めに食べるのがよいでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eComment manger?- ミモレットの切り方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eチーズナイフで、薄くスライスすると風味をより感じることができますが、すりおろしたり、ブロック状にカットしてもそれぞれまた違った美味しさを感じることができます。様々な切り方をぜひお試しください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAccord mets et vins- ミモレット\u003c\/strong\u003eのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e【おすすめワイン】\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/product\/wine-cric-cric-blanc\"\u003eCric Cric Blanc　クリック・クリック・ブラン\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミモレットには、爽やかな味わいの白ワインがぴったり。アペロタイムにいかがですか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: ddedb532-b787-420e-aeca-ba109deb0c1f --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 3d621551-086d-4327-b184-c20810defad8 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 1047127b-c978-49fd-9315-a91063c2c2f0 --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48761514426653,"sku":"PRDFYBBLY","price":1590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/Mimolette.png?v=1760691674"},{"product_id":"cheese-moliterno-al-tartufo","title":"モリテルノ・アル・タルトゥーフォ","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e‍Présentation-モリテルノ・アル・タルトゥーフォとは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e‍ハードタイプのペコリーノチーズに、黒トリュフを練り込んだ香り高いチーズ。上品なトリュフの香りと羊乳の優しい味わいがこの世のものとは思えないほど絶品。まるで大理石のような見た目と、贅沢な味わいは、食卓を特別なものにしてくれます。パスタやピザ、リゾットにはもちろん、カットしてそのままでも美味しくいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAccord mets et vins- モリテルノ・アル・タルトゥーフォのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e‍\u003cstrong\u003e【おすすめワイン】‍\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e蔵元：Laurent Barth　ワイン名：\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/product\/wine-pinot-noir-2019\"\u003ePinot Noir 2019　ピノ・ノワール 2019 \u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコメント：そのままいただいても、削って料理にふりかけてもとても美味しくいただけるモリテルノ・アル・タルトゥーフォは、辛めでキリッとした味わいと辛さが特徴のピノ・ノワール2019にぴったりです。上品なトリュフと、はっきりとした葡萄の果実味が調和し、口の中で豊かに香りが広がります。\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507307917360,"sku":"PRDLOQUOE","price":2390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/moliternotartufo.jpg?v=1687412138"},{"product_id":"cheese-mont-dor","title":"モン・ドール","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003ePrésentation モンドールとは？\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e円形の木箱に入っていて、表皮は黄から明るい茶色。やわらかくて濃厚なミルク感に加えナッツようなコクとウッディなフレーバーが特徴のウォッシュタイプチーズ。モンドールは製造される時期が決まっているため、季節限定チーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eHistoire- モンドールの歴史\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1740年～1750年代にはモン・ドールの原型となったチーズが作られていたという記録があり、昔から親しまれていたチーズです。ルイ15世の食卓に常備されていたという文献も見つかっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモン・ドールは、ヴァシュラン・デュ・オー・ドゥブスとも呼ばれ、ブルゴーニュ・フランシュ・コンテ地方ドゥブス県のジュラ山にあるオー・ドゥブスでしか作られないチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e標高1463mのモン・ドール山がその名の由来と言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの山のチーズがそうであるように、モンドールの誕生はもうひとつのチーズであるコンテチーズの歴史と結びついています。乳量が減少する冬には大型のコンテチーズを製造することができなくなったため、農家はより小型で湿潤、短時間熟成のチーズを考案しました。このような背景から、当時モン・ドールは「フロマージュ・ド・ボワ」(木のチーズ)「フロマージュ・ド・クレーム」(クリームのチーズ)「フロマージュ・ド・ボワット」(箱のチーズ)と呼ばれていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eComment conserver?- モンドールの保存方法\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eエピセアの箱に入ったままなら２，３週間冷蔵庫で保存いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモンドールの繊細なアロマを損なわないため、必ず常温にもどしてからお召し上がりください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eAccord mets et vins- モンドールのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eクリーミーなチーズを口に含むと、マウンテンミルクの濃厚な味わいと、エピセアによって繊細に合わさったナッツとウッディなフレーバーが特徴のモンドールは\u003cstrong\u003e、\u003c\/strong\u003eサンドイッチと合わせても、箱のまま温めても美味しくお召し上がりいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e箱のままオーブンで25分ほど焼けば、パンやポテトにとろっとろのモンドールチーズをのせると子供から大人までだれでも楽しめるため、伝説のレシピとまで言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【オススメレシピ】\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/recipes\/chicken-fricassee-mont-dor\"\u003eモン・ドールのチキンフリカッセ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/recipes\/mont-dor-potage-tartine\"\u003eモン・ドールとカリフラワーのポタージュ\u003c\/a\u003e（Crème du Bally クレームデュバリー）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/recipes\/mont-dor-potage-tartine\"\u003eモン・ドールと春野菜のタルティーヌ\u003c\/a\u003e（Tartine au Mont.d'Or)\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【モン・ドールに合わせるおすすめワイン】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白ワインのおすすめ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジュラのシャルドネは、シャープな酸味とフレッシュさがあり、モン・ドールのウッディなフレーバーと完璧にマッチします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアロマ：ドライフルーツ、白い花、ハチミツ、そしてプラムや青リンゴ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤ワインのおすすめ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤ワインを選ぶ際は、モン・ドールの濃厚さにあわせ、若くて辛口のワインを選び、チーズの樹脂の香りに合わせることがおすすめです。特にロワール、ブルゴーニュ、ボジョレーは選択肢が多いですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアドバイス：タンニンが強すぎず、フルーティーな赤ワインを選ぶとよいでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアロマ：胡椒、スパイシー、フルーティーな香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"1307\" height=\"752\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/vo0KWFjdCGE\" title=\"Mont d'Or - Le Comptoir\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eRecette - オススメレシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.7489%;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/1_520x500_4a5d28a1-8a1c-4505-912b-b664108f822a_480x480.webp?v=1702996296\" width=\"439\" height=\"585\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 34.2511%; text-align: left;\"\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%A8%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%83%91%E3%82%B9%E3%82%BF\"\u003eモンドールとトレビスのパスタ\u003c\/a\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※ブランド\/生産者は予告なく変更になる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 0ea5febd-0c59-4da5-a180-487e86956d04 --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507308146736,"sku":"PRDWDPBY7","price":6500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/7b8f64d6731e7ffcf5c4145f228da4dc.png?v=1769835861"},{"product_id":"cheese-montbriac","title":"モンブリアック","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003ePrésentation-\u003c\/strong\u003eモンブリアックとは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eモンブリアックは柔らかい霜降りの表皮と自然な灰色をしたクラストを持つブルーチーズで、別名ロシュバロンとも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデリケートでクリーミーな味わい、わずかに青い色、フルーティーな風味と甘い地元のアロマが特徴でブルーチーズ初心者にもお勧めです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e‍\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eHistoire-\u003c\/strong\u003eモンブリアックの歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e柔らかいチーズに上質な青カビを組み合わせるという、ユニークな試みから生まれたもので、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチーズ職人の製造や水切りなどの作業により、熟成中に青カビが発生する穴ができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチーズがセラーでゆっくりと熟成される間、細かい青カビがとろけるようなクリーミーなペーストに点在し、徐々に柔らかくなっていくのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモンブリアックの美しい色は、熟成させることで現れてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e‍\u003cstrong\u003eComment conserver?- \u003c\/strong\u003eモンブリアックの保存方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e冷蔵庫の一番冷えにくい場所で保存してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお届けしたチーズペーパーのまま、もしくはラップやアルミホイルで包んで保存ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e‍\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAccord mets et vins- \u003c\/strong\u003eモンブリアックのレシピとと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e食事の最後に、トーストしたバゲットと一緒に味わってみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモンブリアックは加熱してもおいしくお召し上がりいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャンパンやスパークリングワインにも合わせてお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白ワインのおすすめ　フルーティな白ワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤ワインのおすすめ　軽めの赤ワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-オススメペアリング：　Catherine Bernard\/カトリーヌ・ベルナール　ワイン名：\u003ca href=\"http:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/infos-wines\/la-route-des-cretes\"\u003eラ・ルート・デ・クレット La Route des Cretes\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまろやかな赤ワインがクリーミーな中に見え隠れする優しいブルーチーズのテイストにぴったり‍\u003c\/p\u003e","brand":"Le 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title=\"モンドール\"\u003eモンドール\u003c\/a\u003eと並んでフランシュコンテを代表するチーズの一つ。スイスとの国境近く、ジュネーブからもほど近いモルビエ地区で造られている通り、チーズの名前は町の名前にちなんでつけられました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eアイヴォリー色のむっちりとした生地に、オレンジ色の外皮、真ん中の黒いラインがトレードマークです。ラクレットと同じように外皮をモルジュ液*で洗われながら熟成します。(*モルジュ液:チーズの表面についた粘りをふき取り、塩水と混ぜた液体。こうすることで、モルビエの熟成に必要なバクテリアが引き継がれます。)\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e1玉7～8㎏、直径は30~40cmもある大きなチーズです。寒い山中の冬を乗り切る大切な食糧だったのですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eJourney -Morbierの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e実は歴史的にモルビエとコンテは切っても切れない関係なのです。昔コンテは冬の備蓄のために、複数の農家がミルクを持ち寄って大きな塊を作っていました。その時に必ず型に入りきらないカード（ミルクの塊）ができてしまい、余ってしまっていたのです。その余ったミルクに虫が付かないよう、ミルクを温めるのに使っていた窯についた煤をまぶして次の日まで保管していました。そして翌日、また余ってしまったカードを足して、一つの大きな塊にしたといわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e今は煤ではなく木灰を使っており、保存より装飾的な意味合いになってしまいましたが、このチーズのトレードマークになって親しまれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e滑らかな舌触りと、少しシャリっとする外皮のコントラストが面白いテクスチャーになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eミルクのコクとナッツのニュアンスが最初に感じられ、後からフルーティーさが追いかけます。木灰は装飾の意味合いとお伝えしましたが、個人的には繊細な木の香りや香ばしさ、少しシャリっとする食感も特徴の一つだと思っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインは樽感や酵母感のある白（ジュラがおススメ）やスパイスのニュアンスのある白をぜひ合わせてみてください。そのままでも、ラクレットのように溶かしても甘さとナッツ感が増して美味しいです。ジャムを載せたい方はベリー系が◎\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eエルワンおすすめのチーズペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable style=\"width: 94.9378%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 402.688px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 49.7651%;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/%E3%82%B5%E3%83%B3-%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%AB-%E3%82%A2%E3%83%B3-%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%88%E3%83%8D?\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/SaintamourenChantenay.png?v=1758001476\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 49.7651%; text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/%E3%82%B5%E3%83%B3-%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%AB-%E3%82%A2%E3%83%B3-%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%88%E3%83%8D?\"\u003e\u003cb data-stringify-type=\"bold\"\u003eL'Oiseau de Passage \/ Saint Amour En Chatenay 2024\u003c\/b\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eフランス・ボジョレー地方のガメイ。ミディアムボディでチャーミング、赤い果実の香りとスパイス感。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eミルキーな味わいとほのかな灰の香りを、赤い果実の酸味とピリッとしたスパイスが引き立てます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e【おすすめのレシピ】\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eRecettes - オススメレシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable height=\"155\" style=\"width: 96.0947%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 40.7063%;\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/poulet-sauce-morbier\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/supremes-de-poulet-au-morbier-2_1000x_2be22ad8-f0fd-44b3-b9b9-58c73b9c9ed3.png?v=1721634765\" alt=\"\" width=\"187\" height=\"141\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 55.5762%;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/poulet-sauce-morbier\"\u003eベイクドチキン モルビエソース\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cdiv data-position=\"grouped-with-title\" class=\"article--info\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.9196%;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94-%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%96%E3%81%A8%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%97%E3%81%A8%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%93%E3%82%A8%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%BF%E3%83%B3\"\u003e\u003cimg height=\"168\" width=\"168\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/IMG_7487_800x_8f4d6602-2a86-4236-8f67-1f91a39bf548.png?v=1721634766\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.7152%;\"\u003e\u003ca 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conserver?- マンステール\u003c\/strong\u003eの保存方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eマンステールは、元々ついているアルミ箔などで包んだあと、ラップで密閉し、なるべく空気に触れないようにして冷蔵庫で保存してあげてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003eAccord mets et vins- マンステール\u003c\/strong\u003eのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e【おすすめワイン】\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e蔵元ーワイン名：\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/product\/wine-chateau-courreges-cap-de-fer\"\u003eChâteau Courrèges Cap de Fer　シャトー・クーレージュ・カップ・ド・フェル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e濃厚なマンステールには、鮮やかな赤ワインがぴったり。みなさんもナチュラルワインとチーズのペアリングを楽しみませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 12b8d384-915b-4eec-adc2-f9470ce40b11 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: da304a57-b264-4c9a-8c6c-63765b9120aa --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 0f80cb7e-2d6e-4111-baf3-f227ed1a980f --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 9809fc30-ff87-433a-980b-42c60b29efe7 --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507308277808,"sku":"PRDG0KA6H","price":3100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/DomainedesRonces_4_3ff90d91-b0b3-4f8f-a231-827591cfbe91.png?v=1719287315"},{"product_id":"cheese-neufchatel","title":"ヌーシャテル","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAbout - ヌー\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eシャテルとは(Neufchâtel)\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eクリーミーで味の濃いノルマンディー種の牛乳から作られる、まろやかなチーズ、ヌーシャテル。ハート型が可愛らしく有名なヌーシャテルですが、正方形、円筒形、マッチ箱のような長方形など様々な形があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/white-mould-cheese\" title=\"白カビチーズ\"\u003e白カビ\u003c\/a\u003eに覆われた表面を噛むと、爽やかさの中にも酸味や塩気がしっかりきいた味。熟成が進むと、白い表面に赤茶っぽい斑点が見え始め、やわらかさやとろける感がアップします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eJourney - ヌーシャテルの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e今では\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/cheese-camembert\" title=\"カマンベール\"\u003eカマンベール\u003c\/a\u003eも非常に有名ですが、ノルマンディー地方のチーズとして一番古いのはヌーシャテルと言われており、最初に書物に登場したのは1035年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e有名なハート形のヌーシャテルが作られるようになった背景には、切ないラブストーリーがありました。仏英の国境に位置するノルマンディー地方は文化が混じり合うと共に、占領が絶えない地域でした。フランスとイギリスによる百年戦争の時代、ヌーシャテル村の酪農家の娘が占領軍であるイギリス兵と恋に落ちてしまいます。気持ちを託そうとハート型のチーズを作って彼に送ったのが始まりだという伝説が残っっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e同じノルマンディー地方のりんごのお酒、シードルに合わせたり、プレートにするならりんごや洋ナシなど甘味と酸味のあるフルーツと一緒に食べるのがおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサラダにするなら、細長く切って、その上にクルミや蜂蜜を乗せた上で、野菜や葉物の上にのせるのがおすすめ。同じ要領で蕎麦粉のガレットにりんごと乗せて甘じょっぱさを楽しむのもいいですね！‍\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507308408880,"sku":"PRDW1XZEI","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/neufchatel.png?v=1688546782"},{"product_id":"cheese-ossau-iraty-aop","title":"オッソ―・イラティ AOP","description":"\u003ch2 id=\"\"\u003eAbout - Ossau Iraty AOPとは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e白からアイボリー、オレンジがかった外皮、白い生地が特徴のピレネー山脈うまれの国民的チーズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eスペインとの国境近く、バスク地方を代表するハードタイプチーズで、オッソ―渓谷とイラティの森にちなみ、名前が付けれられました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eひと玉5㎏の大きさで、外皮に刻印される羊の顔のマークにはそれぞれ意味があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e·      横向き= 殺菌乳\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e·      正面= 無殺菌乳\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e·      正面+ 森のマーク \u0026amp; エーデルワイス= 山でつくられた無殺菌乳\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eホールで見ることがあったら、ぜひ注目してみてくださいね！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eJourney - Ossau Iraty AOPの歴史と背景\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eオッソー・イラティチーズは、バスク地方とベアルンの牧歌的なチーズの伝統に端を発しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eピレネー山脈西部で誕生したその歴史は、オッソーの谷で7000年前にさかのぼる墓と羊飼いの道具が見つかったことから、新石器時代にさかのぼります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチーズは、多くの賃貸契約や売買契約で、下取り価格として頻繁に使用されていたことがわかっています。さらに、自家消費用の羊のチーズの製造は、羊飼いの主な収入源の1つでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eオッソーイラティは1980年にAOCを取得、AOPは1996年に承認されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eナッツのような香ばしさと、しなやかなテクスチャー、切ると柔らかに香るミルクの甘みがオッソ―イラティの最大の特徴。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/recipes\/ossau-iraty-recipe\" id=\"\"\u003eこちらのページでオッソ―イラティのオモニエールのレシピも公開しています\u003c\/a\u003eので、ぜひお試し下さい！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507308441648,"sku":"PRDYAO2UR","price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/62d37a77af5e2e1e83ab3c5c__E3_82_AA_E3_83_83_E3_82_BD_E2_80_95_E3_83_BB_E3_82_A4_E3_83_A9_E3_83_86_E3_82_A3.jpg?v=1662705738"},{"product_id":"cheese-parmigiano-reggiano","title":"パルミジャーノ・レッジャーノ","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eAbout - パルミジャーノ レッジャーノとは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eイタリアチーズの王様といえば、パルミジャーノ レッジャーノ。イタリアに行けばこのチーズを食べない日はないというくらい日々の食卓に浸透しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパルミジャーノ レッジャーノは銀行に預けることができる唯一のチーズだって知っていますか？熟成期間が最低12ヶ月と、とても長いのが特徴のこのチーズ。ということはその期間、生産者は費用を回収できません。そこでイタリアの銀行は、パルミジャーノ レッジャーノを保証として預かる代わりに、お金を貸し付ける、というサービスを提供しているのだとか。これも品質と伝統に裏付けされて、チーズの価値が変わらないという確信があるからこそできるサービスですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eJourney - パルミジャーノ レッジャーノの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e正式名称はパルミジャーノ レッジャーノですが、「パルメザン（parmesan）」という名称もよく耳にするかもしれません。本来は限られた地域で12ヶ月以上の熟成をかけて作られるべきパルミジャーノ レッジャーノですが、いわゆる模倣品が横行したために、その伝統的な製法を守るために作られたのがパルミジャーノ レッジャーノ協会です。この協会によって、成分分量、製法は厳しく統括されています。出荷の前には皮の部分一面にブランドの刻印が押され、正真正銘のパルミジャーノであることを示しています。その味は７世紀以上にわたって変わらないのだとか。パルミジャーノ レッジャーノはその伝統と品格が守られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e粒感のあるガリガリとした食感で塩気の中にフルーティーな風味が感じられるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチーズとシャンパンの組み合わせは難しいと言われていますが、パルミジャーノにはシャンパンをオススメしたいです。チーズとシャンパンの相乗効果で丸みと柔らかさ、味の深みが生まれます。またパルミジャーノが微かに持つ熟れた酸味のあるフルーティーさを引き立たせるなら、ローヌやラングドックなどのフルーティーな白ワインもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア料理の最頻出チーズといえば、パルミジャーノ。サラダやパスタにガリガリと大振りに砕いて乗せるもよし。フレッシュパスタの例えばラビオリの中に詰めるもよし。お肉に合わせるなら濃厚なパルミジャーノソースを作ったり薄く平たくスライスして乗せるのもおすすめです。\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507308900400,"sku":"PRDPTB6R1","price":1850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/62a2ea12bc00deedf14ca9bb__E3_83_8F_E3_82_9A_E3_83_AB_E3_83_9F_E3_82_B7_E3_82_99_E3_83_A3_E3_83_BC_E3_83_8E_E3_83_BB_E3_83_AC_E3_83_83_E3_82_B7_E3_82_99_E3_83_A3_E3_83_BC_E3_83_8E.jpg?v=1662705739"},{"product_id":"cheese-pave-du-larzac","title":"パヴェ・デュ・ラザック","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e‍Présentation-パヴェ・デュ・ラザックとは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e‍美しいアイボリー色のこのチーズは、滑らかで、密度が高く、同時にしなやかな食感です。非常にマイルドな味わいで、控えめな羊のミルクの優しい香りが広がります。軽い食べ心地ながらも、クリーミーな濃厚さも持ち合わせており、\u003ca title=\"赤ワイン\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/red-wine\"\u003e赤ワイン\u003c\/a\u003eと田舎パンと一緒にいただくのがおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eHistoire - パヴェ・デュ・ラザック(Pavé du Larzac)の歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフランス南西部、オクシタニー地方アヴェロン県で製造されている雌羊の生乳から作られるチーズで、ウォッシュタイプの表皮が特徴です。大きな直方体のブロックのような形状で、エッジは丸く、側面はやや丸みを帯びています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eオレンジ色から褐色にウォッシュされた外皮には、製造と熟成に使われた布と格子の筋が刻まれています。中は、アイボリー色のペースト状、なめらかで密度が高く、同時にしなやかさも兼ね備えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパヴェ・デュ・ラザックに使用される生乳は、乾燥した石灰質のラザック高原で飼育された雌羊のものだけで、伝統的な製法に敬意を払い、厳格に作られています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eAccord mets et vins-パヴェ・デュ・ラザックと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003cstrong\u003e【おすすめワイン】‍\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蔵元：Domaine du Bartassou(ドメーヌデュバルタソウ)　ワイン名：\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/product\/wine-petit-grain-de-mamour\"\u003ePetit Grain de M'amour　プティグランドゥマムール\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコメント：「少しの愛を」と名付けられたプティグランドゥマムールは、ジューシーで果実味あふれる味わい。タンニンが柔らかく、飲みやすいこの赤ワインは、優しい味わいのパヴェ・デュ・ラザックとの相性抜群です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: ee413472-c25d-4c4a-baab-cb664c705281 --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"200g","offer_id":48761384534301,"sku":"PRDQZMBWG-200","price":3400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"300g","offer_id":48761384567069,"sku":"PRDQZMBWG-300","price":5100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"500g","offer_id":48761384599837,"sku":"PRDQZMBWG-500","price":8500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/PaveduLarzac.jpg?v=1666169298"},{"product_id":"cheese-petit-basque","title":"プチバスク","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eAbout - Petit Basqueとは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eプチバスクはスペインとの国境、バスク地方で作られる羊乳のチーズ。皮はきれいなオレンジ色をしていて、中には柔らかいクリーム色のペーストが入っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその昔、バスク地方の羊飼いの息子が、羊のチーズを小さな籐のバスケットで作ることを思いついたという物語があります。バスケットの編み込みが見事に皮に彫刻され独特の表面を作り出した、という物語を継承し、美しい模様のある手のひらサイズのコロンとした形のチーズが生み出されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e羊のチーズ特有の繊細でデリケートな香りがします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグリオットと呼ばれる同じバスク地方産のさくらんぼジャムを添えるのがローカル流。それ以外にもイチジクなど甘味の強いフルーツのジャムがとてもよく合います。薄く切って、これまたバスク地方のハム、ジャンボン・ド・バイヨンヌ、ペッパーを添えれば、バスク風サンドイッチにも！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランスとスペインにまたがるこの地域はアイデンティティが非常に強く、ユニークなカルチャーも有名。ラテン語よりも古いと言われるバスク語はルーツが不明、ヨーロッパのどの言葉とも異なり、しかもなぜか語順が日本語と一緒というとてもミステリアスな言語と言われています。少し親近感が湧いてしまいますね！\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"gtx-trans\" style=\"position: absolute; left: 48px; top: 511.885px;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"gtx-trans-icon\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507309162544,"sku":"","price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/623d1a48d6af6aa88e3498b9_petit-basque.jpg?v=1662705744"},{"product_id":"cheese-petit-delice-des-cremiers","title":"プティ・デリス・デ・クレミエ","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eAbout - Petit Délice des Crémiersとは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eクリームがたっぷり入ったリッチな味わいのソフトタイプチーズ。ブルゴーニュを代表するチーズの一つ、ブリアサヴァランのアフィネに近い味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e綺麗に作ることが難しい薄い外皮で、熟成庫で6日間熟成された後、小さな木箱に入れられ2週間個別に追熟されます。熟成が木の箱に入れて置くことで進むので、ご自分の好きな熟成状態でお召し上がりいただくことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成が進むとよりクリーミーになっていき、ほんのりスパイシーさ増していきますので、より複雑な味わいを楽しみたい方、ヴィンテージもののワインと合わせたい方はぜひお試し下さい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eJourney - Petit Délice des Crémiersの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eかの有名な美食家・Jean Anthelme Brillat‑Savarin（ジャン・アンテム・ブリアサヴァラン）に因んで名前が付けられたブリア・サヴァランとほぼ同じ作り方で作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブリアサヴァランチーズはIGP（Indication Géographique Protégée　EUによって定められた保護地理的表示）といって、産地の地理的環境や風土に由来するすぐれた特質のあるものを保護する制度に登録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのため、同じ作り方をしていても認定の基準から少しでも外れてしまうと、その名前を名乗れない、という事があるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在ヨーロッパでは、「呼称に縛られず、生産者たちが造りたい、理想とするチーズを作る」という風潮が広まっており、このプティ・デリス・デ・クレミエもその一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eトリプルクリームならではの、リッチで濃厚な味わいと、若い熟成の爽やかな酸味が絶妙なソフトタイプチーズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバターのようにふわっと溶け、濃厚なミルクの余韻、外皮由来の熟成感と木の香り、ほのかなスパイシーさも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお好みのジャムと合わせてデザートのようにしても、生ハムやスモークサーモンを巻いてオリーブオイルを少し垂らしても、簡単にアペリティフができてしまいます！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【おすすめワイン】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/wine-les-ormeaux\"\u003e蔵元：LA LUNOTTE ラ・リュノッテ　　ワイン名：オルモー\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"position: absolute; left: 592px; top: 875.885px;\" id=\"gtx-trans\"\u003e\n\u003cdiv class=\"gtx-trans-icon\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507309228080,"sku":"PRDU6ZERG","price":3350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/623af6dca985ea41a654098e_petit-delice-des-cremiers_20.jpg?v=1662705747"},{"product_id":"cheese-petit-gres-au-champagne","title":"プティ・グレ・シャンパーニュ","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAbout -プティ・グレ・シャンパーニュとは(Petit Grès au Champagne)\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eプティ・グレ・シャンパーニュは、フランスの北東部にあるアルザス地方の貯蔵庫で2週間熟成させたウォッシュタイプの表皮を持つ、生乳を使用したソフトタイプのチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eJourney -プティ・グレ・シャンパーニュの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのチーズは言わずと知れたシャンパーニュを使用して、熟練したチーズ職人によって作られています。軽く塩を加えた塩水で1、2回洗浄されており、包装する前日、最後にもう一度シャンパーニュで洗うことで、ナチュラルな味と香りがついて、よりフルーティーなチーズになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eアペリティフとしてカットしてそのまま、シャンパーニュやスパークリングワインと合わせて食べるのがおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【おすすめワイン🍷】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/conversation-champagne-wine\"\u003e蔵元名：ブラン・ド・ブラン　　ワイン名：コンベルサシオン・シャンパーニュ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/sparkling-wines\/products\/wine-la-bulotte\"\u003e蔵元名：ラ・リュノッテ　ワイン名：ラ・ビュロッテ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c!-- notionvc: 31021e3d-ec07-4df6-893f-094519e78fa8 --\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: e1e5a62b-6a95-4cc6-a405-ea4459f93ced --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 2b1b15e3-9ffe-4d14-bc82-6a2562ca6664 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 69fd060f-a1dd-48dc-a9c7-25ee861b7e87 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: aaff00f4-386e-420d-be1b-608ba86ec8ef --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507309293616,"sku":"PRDEIAPLK","price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/623c475b6019f250e4afdc22_Petit_20Gr_C3_A8s_20au_20Champagne.jpg?v=1662705749"},{"product_id":"cheese-picdargental","title":"ピック・ダルジェンタル","description":"\u003ch2 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eAbout -Pic D'argentalとは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e現在フランスのチーズ生産者の間では、歴史のあるチーズやAOPに登録されているチーズだけでなく、新しいチーズを生み出そうという動きが活発です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e山のように白い頂上と灰色がかった麓が特徴のこのチーズは、50年以上、3代にわたって様々なシェーブルシーズを作り続けてきたチーズマスター、ピエール・ジャッカン社のオリジナルのレシピで作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eヤギが食べる草や飼料にもこだわり、のびのびとした環境でオーツやクローバー、穀物などを食べさせながら育てているため、ヤギのミルクは栄養満点でマイルドになっています！\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eヤギのミルクは健康にもよく、循環器系疾患や肥満予防にもなるとされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e外皮は食用の灰ですので、安心してお召し上がり下さい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eJourney -Pic D'argentalの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e【アルジェンタル】は古いお城や要塞が残る歴史ある町、アルジェンタルでうまれたブランドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e豊かな放牧地で、伝統的な作り方で様々なチーズを作っている小さな生産者が集まっています。その一人ピエール・ジャッカン(Pierre jacquin)によってこのチーズは生み出されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e薄い外皮に近い部分は絶妙にトロっと、中はふわっと溶けるような食感です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e優しい塩味があり、ヤギの爽やかな酸味が心地よく鼻から抜けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eスライスしてナッツやジャムと一緒にパンに載せても、フレッシュフルーツ(秋の時期には洋梨やイチジクがおススメ)と少しのハチミツと合わせてもベストマッチです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507309391920,"sku":"PRDMUS9EF","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/Picd_argentalcheese.jpg?v=1678279388"},{"product_id":"cheese-pont-leveque-aop","title":"ポン・レヴェック AOP","description":"\u003ch2\u003e‍\u003cstrong\u003ePrésentation-ポン・レヴェックAOP\u003c\/strong\u003eとは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eポン・レヴェックAOPは、フランスのノルマンディー地方で作られるチーズの中で、最古の歴史をもつと言われている\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/washed-rind-cheese\"\u003eウォッシュタイプ\u003c\/a\u003eのチーズです。とろけるような優しい食感で、癖の強いウォッシュタイプのチーズの中でも繊細で食べやすい味わいです。初めてウォッシュタイプのチーズを試される方にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eHistoire-ポン・レヴェックAOPの歴史\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフランス、ノルマンディー地方で生まれたポン・レヴェックAOPは、17世紀で最も名高いチーズの一つで、多くの人に愛された長い歴史を持ちます。当時有名だったカマンベールチーズなどと区別するために特徴的な四角い形をしています。13世紀に存在していた「アンジェロ（Angelot）」というチーズを元に作られたのではないかと言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eComment conserver?- ポン・レヴェックAOP\u003c\/strong\u003eの保存法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eポン・レヴェックAOPは、ラップなどに包み、密封し、冷蔵庫に入れて保存してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAccord mets et vins- ポン・レヴェックAOP\u003c\/strong\u003eのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e【おすすめレシピ】\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94-%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%81%A8%E7%84%BC%E3%81%8D%E9%87%8E%E8%8F%9C%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%83%B3-%E3%83%AC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9\"\u003eステーキと焼き野菜のポン・レヴェックソース\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e【おすすめワイン】\u003c\/strong\u003e‍\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/product\/wine-100-2018\"\u003e　100% - 2018　ソン・プールソン\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポン・レヴェックAOPには、フルーティーで爽やかな赤ワインがぴったり。是非皆様のアペロタイムにお楽しみください。\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"ポン・レヴェック (殺菌乳)","offer_id":44434043568413,"sku":"PRDLIBBGO","price":1550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/Pontl_evequecheese.jpg?v=1676879138"},{"product_id":"cheese-pouligny-st-pierre-aop","title":"プーリニー・サン・ピエールAOP","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAbout -Pouligny St.Pierre AOPとは(プーリニー・サン・ピエールAOP)\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eロワール地方を代表するシェーブルチーズの一つで、AOPに登録されているチーズの中で、最も小さい地域で造られているチーズです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチーズの名前は作られている町の名前から付けられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特徴的なピラミッド型は、Pouligny-Saint-Pierreの教会の鐘を模しているそう。フランスでは「ピラミッド」や「エッフェル塔」というニックネームでも親しまれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2通りの熟成方法があり、白く熟成させるとしっとりとしてドライフルーツやお花のような香りがあり、青く熟成させると生地は締まっていてクルミやヘーゼルナッツのようなニュアンスが楽しめるようになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヤギのミルクは健康にもよく、循環器系疾患や肥満予防にもなるとされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eJourney -Pouligny St.Pierre AOPの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e19世紀にフランスの中央近く、アンドル県の自然地帯(今は自然公園内)でこのチーズは作られ始めました。元々コミューン(共同体)の中で造られていたため、現在でもこの名前を冠したチーズを作ることができる範囲は比較的小さく、22のコミューンしかありません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1976年にAOCに登録され、緑のラベルはフェルミエ（農家製）、赤いラベルは工場製（デイリー）の印となっています。2005年には総生産量の半数以上がフェルミエ（農家製）でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eアイボリーから、熟成するにつれて灰色もしくは青みがかってくる外皮は薄く柔らかく、生地は真っ白できめ細やか。シェーブルらしい爽やかな酸味とあっさりしたコク、それでいてクリーミーで濃厚な味わいは、一度食べたら病みつきになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成して固く締まるにつれてナッティーで香ばしくなり、軽くトーストすると、そのまま食べるのとはまた違った味わいが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e若いうちはイチジクや梨などフレッシュフルーツと、熟成が進んできたら角切りにしてナッツを入れたサラダやベリージャム、クルミと合わせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eAccord mets et vins- プーリニー・サン・ピエールAOP\u003c\/strong\u003eのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/kaefferkopf-grand-cru-wine\"\u003e ケフェルコプフ・グラン・クリュ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507309490224,"sku":"PRD98NCD2","price":4750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/62820715f9f01b72c5fc91ee_Pouligny_20Saint_20Pierre_20AOP.jpg?v=1662705753"},{"product_id":"cheese-provolone","title":"プロボローネ","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eAbout - Provoloneとは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eプロボローネの名前は、カンパニア地方の方言で「丸いチーズ」を意味する「prova」に由来します。プロボローネは保管、熟成する倉庫で、また商店の軒先でも紐で吊るすのが伝統的です。様々な形状があることも特徴的なプロボローネ。ソーセージの形をしたものや、丸型、カボチャのような形状、円柱、メロン形、洋梨形など様々です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eJourney - Provoloneの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e有名なモッツァレッラチーズと同じパスタ・フィラータ製法で作られています。この製法のチーズは南イタリアに多く、プロボローネも元々は南イタリアのメッツォジョルノが原産地でしたが、より牛乳生産量の多いロンバルディア州、ピエモンテ州、ヴェネト州などの北部の生産地が盛り上がりを見せています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1993年にはD.O.C.（統制原産地呼称）、1996年にはD.O.P.（保護原産地呼称）を取得し、プロボローネの生産が厳格に管理され、品質が保証されるようになりました。その均一性であったり穴が全くないなめらかさは、製造時の丁寧な作業の賜物です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e味によってスパイシーなストロングプロボローネとマイルドプロボローネの2種類があります。スパイシーなプロヴォローネはスモーキーな香りが強く、マイルドなプロヴォローネは乳酸系の香りがします。その違いは熟成期間。ストロングプロボローネは16ヶ月以上熟成させ、マイルドなプロボローネは4ヶ月しか熟成させません。食べ比べてみるもの楽しいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロボローネは、チャツネを添えてパンに乗せるなどの食べ方もいいですし、加熱するのもよし。モッツアレラと同じパスタ・フィラータ製法で作られていることから繊維状の組織が裂ける感じがあり、食べたときの弾力感を生み出してくれます。加熱すると伸びる感じも似ているので、ホットサンドやピザ、野菜のグリルなどに乗せるのがおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせるならロゼワインがおすすめです。\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507309522992,"sku":"","price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/623c3c4c599f708b0423015d_Provolone.jpg?v=1662705755"},{"product_id":"cheese-ptit-smoky","title":"プティ・スモーキー","description":"\u003ch2 id=\"\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003e‍Présentation-プティ・スモーキーとは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eプティ・スモーキーは繊細かつ濃厚なスモーキーフレーバーが特徴な、香り高いソフトチーズです。小さな王冠のようなかわいい見た目からは想像できない、濃厚でリッチな、贅沢な味わいが楽しめます。燻製の芳醇な香りは、日常の食卓をりょっぴり特別なものにしてくれること間違いなし◎暑い季節との相性も抜群。スモーキーな香りが、太陽の下でのバーベキューやピクニックをさらに盛り上げてくれます！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e‍\u003cstrong id=\"\"\u003eHistoire-プティ・スモーキー\u003c\/strong\u003eの歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eフランス語で、「プティ」は「小さな」を意味し、「スモーキー」は「燻製」を意味します。その名の通り、小さく可愛らしい見た目をしていて、燻製状態で熟成されており、チーズには薪の火の煙の香りが完全に浸透しています。本場フランスのフロマ－ジェでは、他のチーズと離された場所や容器で保存、販売されるくらいに強い香りを持つチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\n\u003cstrong id=\"\"\u003eComment conserver?- プティ・スモーキー\u003c\/strong\u003eの保存方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍乾燥を防ぐために、元々包んであったペーパーや、ラップに包んで冷蔵保存してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003eAccord mets et vins- プティ・スモーキーのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eプティ・スモーキーは、オムレツ、ピザ、スフレ、グラタン、フォンデュなどに加えることで、一口ごとにスモークのシャープな香りをアクセントに加えることができます。さわやかなキュウリとトマトのスライスと一緒に、小麦パンのスライスの間に入れて、サンドイッチにしても美味しいです◎夏なら加熱してバーベキューにみんなでワイワイといただくのもぴったり！\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 id=\"\"\u003e\u003cstrong id=\"\"\u003e【おすすめワイン】\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e蔵元：セイエル・ノウ・メス／CELLER 9+　\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/product\/medol-seleccio-sumoi-2017\" id=\"\"\u003e ワイン名：Mèdol Selecció Sumoi 2017　メドル・セレクシオ　スモイ　2017\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eコメント：エレガントな芯の強さと、豊かな果実味、しっかりしながらも爽やかな飲み心地は、プティ・スモーキーの力強さと相性抜群です。\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507309588528,"sku":"PRDAYAJRO","price":2050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/62ea1bd6eaebaf4e0b82f69a__E3_83_95_E3_82_9A_E3_83_86_E3_82_A3_E3_83_BB_E3_82_B9_E3_83_A2_E3_83_BC_E3_82_AD_E3_83_BC.jpg?v=1662705756"},{"product_id":"cheese-raclette-de-savoie","title":"ラクレット・サヴォワ","description":"\u003cp id=\"\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003ePrésentation-ラクレット・サヴォワ (Raclette de Savoie)とは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eラクレット・サヴォワは、フランス東部のオーヴェルニュ・ローヌ・アルプのサヴォア地方が発祥のセミハードタイプの生乳チーズ。イタリアやスイスもすぐそばのアルプス山脈がそびえ立つ美しい土地で作られるラクレット・サヴォアの熟成期間は12 週間で、美しい茶色がかったオレンジ色の外皮に麦わら色のクリーミーで濃厚なペーストが包み込まれています。香りは少し強めでありながらも非常に繊細で、バランスの取れたヘーゼルナッツのような風味があります。優しい塩味とフルーティーな味わいでそのままでももちろんですが、「焼いたチーズ」と呼ばれるほどにチーズフォンデュやラクレットとして食べられる事が多く、温めて溶かすとその香りと風味がより一層高まりたまらない美味しさに。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cb\u003eHistoire\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e-ラクレット・サヴォワ\u003c\/b\u003e\u003cstrong\u003eの歴史\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e実はラクレット・サヴォアの起源は中世までさかのぼることができます。これまで長くに渡って、多くのチーズ生産者、農家、チーズ愛好家達によってその歴史とレシピが守られてきた伝統的なチーズなのです。当時、農家は牛と一緒に牧草地に行く途中のおやつとして夏にこのチーズを楽しんでいました。彼らは薪の火でチーズの半分のホイールを溶かし、溶けた表面をパンまたはジャガイモでとり食べていました。実は、この削る工程がラクレット・サヴォアの名前の由来で、「ラクレ」とはフランス語で「こそげとる」という意味なのです。実はサヴォア地方はスキー客が多く訪れる土地で、彼らがその美味しさを世に広めたというユニークな歴史も。今でもラクレットは一般的な家庭料理で、沢山の食卓で楽しまれ続けています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cb\u003eComment conserver?- \u003c\/b\u003e\u003cb\u003eラクレット・サヴォワ\u003c\/b\u003e\u003cstrong\u003eの保存方法\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eチーズペーパーやラップで空気が触れないよう密閉し、冷蔵庫にて保管してください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eAccord mets et vins- ラクレット・サヴォワのレシピと一緒に飲みたい美味しいワイン\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eラクレット・サヴォアはみんなでワイワイとシェアするのがおすすめ。熱々のポテトや、美味しいシャルキュトリの上に溶けたチーズを添えて、白ワインと合わせると絶品。チーズフォンデュとしてお好みの野菜やカリカリに焼いたバゲットですくって食べるのも食卓を美味しく楽しいものにしてくれます！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cb\u003e【おすすめワイン】\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/white-wine\/products\/wine-chablis-2018\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e蔵元：ドメーヌ・ル・ヴァン・ドゥー　ワイン名：シャブリ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eコメント：シャルドネの華やかな味わいは熱々のラクレットやフォンデュにぴったり！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/white-wine\/products\/geschickt-cremant-dalsace-wine\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e蔵元：フレデリック・ゲシクト　ワイン名：クレマン・ブリュット\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eコメント：しかっりとした葡萄ときめ細やかな泡の爽やかさが相性抜群です◎\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507309654064,"sku":"PRDBEM5WH","price":1350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/9a62a16861c11544e062588c33f5eb2f.jpg?v=1666516640"},{"product_id":"cheese-raclette-le-tsale","title":"ラクレット・ル・ツァレ","description":"\u003ch2\u003eAbout - Raclette Le Tsaleとは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eスイスのチーズマスターであるヴィンセント・クリストフ氏によるオリジナルレシピ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグリュイエールのリッチなミルクと''green gold of Valais”と呼ばれる素晴らしいハーブが取れる山(the Great St Bernard Pass)で収穫された良質アロマティックなハーブをふんだんに使ったラクレットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eJourney - Raclette Le Tsaleの歴史と背景\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eチーズには珍しい四角い形をしたこのチーズは、スイスのチーズマスター、ヴィンセント・クリストフのオリジナル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランスやスイスには、コショウ入りのものやヤギ乳のもの、青かびタイプや燻製のものなどたくさんの種類のラクレットがありますが、ハーブ入りのものはとても珍しく、比較的新しいチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eタイム、セイボリー、バジル、ラベンダー、セージ、ローズマリー、マジョラム、タラゴンと、8種類のオーガニックハーブをふんだんに使っているため、爽やかで複雑な香りが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまずはそのまま、良質なミルクとハーブを楽しんで、そしてぜひ贅沢にラクレットとして溶かして食べてみてください。ミルクの甘さが増し、ハーブの香りがより広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507309850672,"sku":"PRDC15DHJ","price":1790.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/62bc01bea1ccdb588262becd_raclette-tsale.jpg?v=1662705760"},{"product_id":"cheese-rambol-fourre-noix","title":"ランボル・フォレ・ノワ","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eAbout - ランボル・フォレ・ノワ (RAMBOL FOURRE NOIX) とは\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNOIXとはフランス語でクルミのことで、FOURREとは「詰められた」という意味。その名前の通り、クルミをたっぷり挟んだクリーミーなタイプのチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランスでは\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/blue-cheese\" title=\"ブルーチーズ\"\u003eブルーチーズ\u003c\/a\u003eに花梨ジュレを挟んだり、\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/cheese-brie-de-meaux\" title=\"ブリー\"\u003eブリー\u003c\/a\u003eタイプのチーズにアーモンドとアプリコット、そしてマスカルポーネを挟んだものなど、チーズと組み合わせて美味しいものをチーズ屋さんやチーズメーカーが創意工夫をして、ペアリングを楽しめるように作られたチーズがたくさん出てきています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eJourney -\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eランボル・フォレ・ノワ\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eRAMBOLはフランスでもよく親しまれているチーズブランドの一つで、このシリーズにはクルミのほか、グリンペッパー、アーモンド、青かび、フレッシュハーブ、そしてなんとサーモンを挟んだものまであるんだとか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのタイプのクリーミーでフレッシュなチーズは、何に合わせても相性はよさそうですよね♪\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eクルミと相性の良い酸味のあるパン（カンパーニュやライ麦パン等）と合わせても、それにハチミツやイチジクのジャムなどお好みで合わせても◎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e【おすすめワイン】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/ombra-wine\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/products\/ombra-wine\"\u003e二コラ・ガッタ　オンブラ\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507309883440,"sku":"PRDWMPXIF","price":1350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/rambol.png?v=1703052853"},{"product_id":"cheese-reblochon-de-savoie","title":"ルブロッション・ド・サヴォワ","description":"\u003ch2 id=\"\"\u003eAbout - 「ルブロッション・ド・サヴォワ」とは\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e「ルブロッション・ド・サヴォワ（Reblochon de Savoie）」の「ルブロッション」とは、「二度絞る」という意味。サヴォワ地域を代表するチーズの一つで、14世紀から作り続けられているという長い歴史があります。昔のように朝と夜に絞られたフレッシュなミルクを使いながら、今でも伝統的な作り方で作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e高湿度なセラーで週に2回ほど洗われながら3週間程度熟成されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003eJourney - 「ルブロッション・ド・サヴォワ」の歴史と背景\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eルブロッション・ド・サヴォワの起源は、13世紀にトーヌ渓谷の高山農場で生まれたことにさかのぼります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eアラビス山脈とトーヌのにあるオートサボアで生まれたルブロッションは、14世紀からこの地域でよく知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e当時、牧草地を借りた農民は、牛乳の生産量に比例した税金を地主に支払わなければなりませんでした。重い税金に悩まされた農民たちは、この地主がミルクの生産量を測定する日の朝、農家は牛を完全に搾乳しませんでした。そして地主が去るとすぐに、農民はのこりの搾乳を完了し、自分たち用にチーズを作ったのです。こうして 「Reblache（二度絞ったミルク）」から製造されたこの2番目の搾乳ミルクは、「Reblochon」と呼ばれるようになったのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"\"\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eまずはそのまま。ミルクの濃厚さと、エピセアの木の上で熟成されたチーズならではの香りをお楽しみください。ホロっとした薄い皮とむっちりとろりとした生地が美味しい逸品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"\"\u003eフランスではサンドイッチの定番の具として、サヴォワの伝統料理「Tartiflette（タルティフレット）」（ジャガイモとベーコン、玉ねぎを炒めたものに乗せてルブロッションを上に乗せてオーブンで焼く料理）にもよく使われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eRecettes - オススメレシピ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable style=\"width: 96.0947%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 402.688px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 40.7063%;\"\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/March_cheese_recipe.jpg?v=1744287331\"\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 55.5762%;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003ca title=\"ルブロッションとラベンダーハニーのグルメタルティーヌ\" href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/tartine-gourmande-au-reblochon-et-miel\"\u003eルブロッションとラベンダーハニーのグルメタルティーヌ\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: de36422b-e2a3-4748-ae98-f6dad88d5074 --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"250g","offer_id":49367920836893,"sku":"PRDK6NM5C-200","price":3750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"500g","offer_id":49367920902429,"sku":"PRDK6NM5C-500","price":7500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/62b2c28ab1666e267838dc8a_reblochon-de-savoie.jpg?v=1662705763"},{"product_id":"cheese-roquefortaop","title":"ロックフォール","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eAbout -Roquefort AOPとは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e日本では世界3大ブルーの一つと数えられ、AOPを初めて取得したことでも有名な\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/blue-cheese\" title=\"ブルーチーズ\"\u003eブルーチーズ\u003c\/a\u003e、ロックフォール。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e外皮はアイボリーから淡いローズ色で、固い外皮が付かないよう、錫箔に包んで熟成させます。中身は羊乳の真っ白な生地に、緑がかった青かびのコントラストが見た目にも美しいチーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロックフォールを作るのに欠かせないペニシリウムロックフォールティという青かびは、このロックフォール村の洞窟で発見され、その名がつけられています。また原料である羊乳は、その土地の古来種であるラコーヌ種の羊のミルクから作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今ではライ麦パンを洞窟に入れて青かびを作り、その中からロックフォールチーズに適した青かびが厳選して使われています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eJourney -Roquefortの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロックフォールの生まれた背景には、ロマンチックな伝説があります。その伝説によると、1人の羊飼いがロックフォール村の洞窟にパンと凝乳の昼食を残して、通りかかった美しい村娘を追いかけます。程なくして洞窟に戻ると、凝乳には青かびが生えていましたが、恐る恐る食べてみると、とても美味しかったそうです。こうして、今ではフランスを代表するチーズの一つになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中世時代より以前から作られている歴史のあるチーズで、崖に囲まれた人口700人の小さな隠れた村で現在まで変わらぬレシピで造り続けられています。入り組んだ複雑な地形から生み出される「フロリーヌ」という湿った風を利用して、洞窟内の湿度と温度を絶妙に保っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1925年には世界で初めてAOCに登録され、そのユニークな作り方と熟成させる洞窟の場所が厳密に定められています。つまり、この洞窟の中で熟成されたものでないとロックフォールと名乗れないのです！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eロックフォールにしかない、この\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/sheep-milk-cheese\" title=\"羊乳チーズ\"\u003e羊乳\u003c\/a\u003eのコクと青かびのシャープで爽やかな酸味と刺激は世界中のチーズファンを魅了しています。\u003cbr\u003e口に入れるとふわっと溶ける滑らかで柔らかな口当たり、最後に残る青かびのツブツブ感と独特の鼻から抜ける爽やかな香りが長く楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランスでは、セロリのくぼみに乗せるのが王道の食べ方。またはライ麦パンに載せて、お好みでチェリージャムやイチジク、クルミと一緒にお召し上がりください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサラダのドレッシングに使うとそれだけでプロ級の仕上がりに。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eRecette - オススメレシピ\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"height: 570.26px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 570.26px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 44.5752%; height: 570.26px;\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%AD\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/files\/d1ce5d07e360d094537a37a0a4762853_480x480.jpg?v=1705651932\" alt=\"\" width=\"412\" height=\"550\"\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 48.4248%; height: 570.26px;\"\u003e\n\u003ch5\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/blogs\/recipes\/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%AD\"\u003eロックフォールのチーズケーキ\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 781c7977-dc07-43cb-95d9-a57f9f5b6400 --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: 2a532e2c-1d3d-4d77-9e11-a647e5ac415f --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Le 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-Roucoulonsとは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフランスのコンテ地方で作られているチーズ。白カビタイプとウォッシュタイプをミックスしたようなソフトタイプのチーズです。見た目はカマンベールチーズのようで、丁寧なブラッシングにより、ピンクオレンジの表皮に白い泡状のヴェールがかかっています。生地は非常に柔らかく、とろけるような食感で光沢があり、しなやかであるが、水っぽくはないという特徴があります。塩気は薄く決して強くない繊細な香りとほんのりと独特な風味を楽しんで頂けます。ウォッシュタイプの入門チーズとしておすすめされています。熟成が進むと表面がクリーム色になり、旨みとコクが増していくので、ウォッシュタイプが好きな方は熟成させるとより楽しんで頂けます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eJourney -Roucoulonsの歴史と背景\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフランスのコンテ地方には、有名なチーズがいくつかありますが、ルクロンはMilleret(ミルレ)社にて生産されているチーズで、ミルレ社で最初に作られた代表的なチーズです。パッケージには大きな赤いハートと2羽のハトの絵が描かれており、創設者の息子ミルレ氏がテーブルの上にチーズを置いて、食事の準備をしている際に、木の枝の上に2匹のハトが鳴いていたため、愛を象徴する赤いハートと一対のハトのパッケージを制作したと言われています。チーズに使うミルクにもこだわりを持ち、100％チーズ工房周辺の農場からミルクを集め、その後、最大48時間以内に迅速に生産に移されます。チーズ作りに使用される品種の大半は、コンテ地方に生息する赤毛モンベリアルド種（白い毛に赤毛の斑点が特徴）が占めています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eTaste \u0026amp; Marriage - 味、組み合わせ方、レシピ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e熟成が進む前はコーヒーや紅茶と合わせるのもオススメです！ルクロンは熟成が進むとフルーティーな赤ワインやスパークリングワインと相性抜群です！パンの上に乗せて軽くトーストしたり、グラタンに使用したりするのが定番！ちょっと手間をかけるならルクロンフィセルチーズとルクロンを混ぜてスモークサーモンに包んで食べるのもGOOD!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e‍\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e100gあたりの価格になります。3と選んでいただいた場合、300gにカットしたチーズを一点お送りいたします。\u003c\/p\u003e","brand":"Le Comptoir","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40507310145584,"sku":"","price":1250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/0094\/3920\/products\/623c2b122846017f8d9d22ad_Roucoulons.jpg?v=1662705766"}],"url":"https:\/\/www.lecomptoir.co.jp\/collections\/b2b-contact-us.oembed?page=4","provider":"Le Comptoir","version":"1.0","type":"link"}